185セックス「絵四枚」
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松岡修造はマルカ先生♀を助けるのにエリクサー、賢者の石、硫黄、黄金、高麗人参、霊芝、冬虫夏草、世界樹の葉と枝、ドラゴンの血、マンドラゴラ、清らかな湧き水が必要なのを知り絶望していた。
松岡修造
(やべぇー...あんなにカッコ良く啖呵を切ったのにマルカ先生♀を救えないかも....リガル♀の転移があれば直ぐに遠くへ探しに行けるけど、リガル♀は学校で忙しい。どうする....ラキシュを頼るか?それとアルリム王なら何とかしてくれるかも知れない。でもβ世界線のアルリム王は無能そうなんだよな。)
パナケイア♀
「もう今日は遅いから一緒に私の家で寝ましょう。」
松岡修造達はパナケイア♀の家で寝る事になった。
パナケイア♀
「魔法って面白いわよね!こんな事も出来るんだもの!」
松岡修造
「俺はマルカ先生♀が死ぬかも知れないと思うと気が気でないです。」
パナケイア♀
「そんな事気にしたって貴方に出来る事は今は寝る事しかないわ。明日に備えて寝なさい。」
松岡修造
「眠れません。俺理事長に啖呵を切ったのにマルカ先生♀も護れなそうです。」
パナケイア♀
「いいのよ。そんなに辛いなら私と同じ布団で寝る?」
松岡修造は嬉しくなった。
松岡修造
「寝ます!」
パナケイア♀から良い匂いがした。
松岡修造
「パナケイア♀さんから甘い香りがします。」
パナケイア♀
「全く甘えん坊さんなんだから。」
性欲を持て余す松岡修造はパナケイア♀の胸を揉んだ。
パナケイア♀
「君はHだね。」
松岡修造はムラムラしてパナケイア♀を襲った。
パナケイア♀
「んんっ...はぅ....んっ...、くぅ...うぅん...ひゃっん!」
膣口に先端をあてがいゆっくりと挿入する。
パナケイア♀
「あっあっ...!この感覚、好き....!んん...大きいよ...凄いよ!君が....あっ入ってきて広がっていく感じ好きだよぉ...!」
きゅうきゅうと膣壁がペニスを締め付けてきてまるで初めてかの様にナカが狭い。それでも痛みはなく、快感を味わってくれているようだった。甘い声にこちらの興奮も高まっていく。
パナケイア♀
「はぁ...そう言えばん....服脱がなくても大丈夫なの...?これ...ふぅ...あんっ...あの....おちんちん入れにくく、ないかな....?全部脱いじゃった方がヤりやすいんじゃ...あっ...あん!」
松岡修造はパナケイア♀に身体を寄せる。こうすると感じる汗の匂いも興奮材料だと言うと、彼女の膣内がまたきゅんと締まった。
パナケイア♀
「あんっ...そっそういう...んあっ...変態みたいな趣味あるんだ...♡もっと強く感じたい♡あっ♡ひゃ♡ふう♡そこ気持ちよいよ♡やだぁ~♡こんなの知らないよ♡」
ぐずるように言うパナケイア♀に止めるかと聞くとその言葉は恥ずかしそうに首を横に振った。甘える様に膣内がぎゅとペニスに吸い付き腰が揺れるのに合わせて淫らな濡れた音が響いた。
パナケイア♀
「あん♡やめちゃだめ♡もっともっとして欲しいの♡気にしないで♡もっと滅茶苦茶にして♡ああ....♡もっともっとして欲しいの...♡あたしがどんなに変になっても嫌いにならないで...♡」
なる訳ないと呟いて更に奥へとペニスを突き入れる。
パナケイア♀
「はぁー♡奥キター♡おちんちんゴツゴツするの♡あはぁ♡気持ちいい♡んふ♡これしゅごいのー♡ふぅんあぁん♡あっあっ頭真っ白になっちゃうのー♡」
効率とスムーズさを求めるパナケイア♀が汗まみれになってセックスに夢中になっている。その事実が俺の興奮をどんどん押し上げていった。脊髄をずるりと痺れが駆け上がり息があがる。
パナケイア♀
「やだやだー♡いっちゃう♡凄いのきちゃうよー♡君も気持ちよくなっているの♡」
勿論だと答え張り詰めたペニスで膣奥を抉るように突き上げる。
パナケイア♀
「んあぁ♡ひあっ♡それだめ♡でも嬉しい♡私だけじゃなくて♡はぁあ♡んっ♡一人で気持ちよくなるのは嫌♡君も一緒に気持ちよくなろ♡」
パナケイア♀が腰を揺らすと膣内の複雑な膣内の複雑なうなりが吐精を促してくる。こみあげてくる灼熱をこらえて、一気にスパートをかけた。
パナケイア♀
「だめ♡君も一緒にイクの♡君と一緒にイきたい♡んっでも無理♡我慢できないよ♡」
こちらももう限界だと伝え快楽の頂点目指してただ欲に身を任せて互いに身を寄せ合った。
パナケイア♀
「あっ君...きて♡一緒にあっー♡」
二人は同時にイった。
パナケイア♀
「あっ♡はぁ♡凄かった。ねぇ君全部出した?」
息を整えながらこくりと頷くとパナケイア♀は満足気な笑みをした。
パナケイア♀
「ふふっ♡そっか♡君も気持ちよかったって事だね♡私も...すっごく気持ち良かった...♡こんな格好されてすっごく恥ずかしかったけどね...♡自分だけじゃなくてさ君も喜んでもらえるのが一番だよ♡」
二人の夜は終わらない。
いつも読んでくれてありがとうございます。




