161同級生「絵十三枚」
松岡修造とリガル♀は学校でナイル先生に出会う。
ナイル先生
「修造よく来たな!修造顔大丈夫か?痣だらけだぞ!リガルちゃんもおはよう!」
松岡修造&リガル♀
「ナイル先生おはようございます!」
松岡修造
「顔は大丈夫です。近くで転んだだけです。」
ナイル先生
「凄い転び方をしたんだろうな....それは兎も角良い挨拶だ!」
サライ
「ナイル先生おはようございます。」
ナイル先生
「サライもよく来たな!身体には気を付けるんだぞ!」
サライ
「昨日は休んですみません。」
ナイル先生
「気にしなくて良いんだよ。人間だもの。風邪になる時位あるさ!」
アヤラ
「ナイル先生おはようございます!」
ナイル先生
「おう!アヤラちゃんおはよう!」
アイラは松岡修造に挨拶しに来た。
アイラ
「チィース!修造っち顔大丈夫?顔腫れてるよ!」
松岡修造は強がる。
「大丈夫に決まっているだろ。」
アイラ
「修造がそういうならそうなんだろうね!」
そんな所にハヤが来た。
「修造ってばおっちょこちょいだな!」
松岡修造
「おっちょこちょいで悪かったな。」
ハヤ
「ハヤが舐めて治してあげよう!」
松岡修造の抵抗空しくハヤの強すぎる腕力で強引に舐められていく。
「やめろー!黴菌が入る!」
ハヤ
「失礼しちゃうなー!僕の舌は治癒効果があるんだよ。大人しくしていれば痣なんて直ぐ治るよ!」
ハヤが松岡修造を(^ω^)ペロペロしていく。
松岡修造
(こんな所をリガル♀に見られたら...って見られてる!凄いジト目で見てくる!)
リガル
「修造さんそういう趣味があったんですね...失望しました。」
松岡修造はハヤに全身を舐められていく。
「違う!あ~ん気持ちいい...誤解だッ!」
そんな所に学級委員長エララが現れた。エララは人望の厚い女性だ。
「貴方達!そんな所で破廉恥極まりない行為に及ぶのは止めなさい!」
松岡修造
「誤解です!これは治療行為です!」
エララ
「嘘おっしゃい!そんなに顔真っ赤にして言っても説得力無いわよ!」
ハヤ
「本当はエララちゃんもして欲しいのかな?」
エララは赤面した。
「そんな訳ないじゃない!莫迦な事言ってないで授業に備えなさい!」
そこにエララの双子ティヴォンが現れた。
「まぁいいんじゃない。治療行為なんだしエララは気にし過ぎだよ。」
エララ
「そんな訳ないじゃない!ほら見てよ!修造のイってる顔!どう見てもヨガってるじゃない!」
ティヴォン
「それは麻酔と同じで治療で気持ち良くなってるだけだから大丈夫だよ。私達が変に気にしたら修造の傷の治りに悪影響を及ぼすかも知れない。そっとしといてあげましょう。」
エララ
「それもそうね。」
それから18分間松岡修造はハヤに滅茶苦茶治療された。
松岡修造はイった。
「ふぅ~気持ちいい~。」
リガル
「修造さんパンツがイカ臭いです。学校で何ヤっているんですか?」」
松岡修造
「ヤらされたんだよなー。」
リガルは小声で耳元で囁く。
「修造さんHなのは家だけでしてくださいよ。私達は同棲しているんですよ!修造さんが変態だとバレたら私は学校に行き辛くなるじゃないですか!」
松岡修造
「それもそうだな!もうこういう行為を受けないようにこれからは痣を作らない様にしよう!」
そこにセラ先生が現れた。
「皆席には着いたかな!それじゃ最初に転入生のリガル♀ちゃん挨拶してね!」
リガル♀
「おはようございます。本日転入してくる事になりました。リガル♀と申します。これからよろしくお願いします。」
生徒一同は拍手した。隣にいるライラは松岡修造に助言をする。
「修造君パンツがイカ臭いから変えた方が良いよ!」
松岡修造
「うん!取り替える!」
松岡修造はセラ先生に話す。
「セラ先生!何か射精しちゃったんでちょっと着替えて来ますね!」
セラ先生は赤面した。
「何て事!早く着替えてらっしゃい!」
松岡修造が射精するのも無理はない。何故ならこの学校には美女が多いからだ。
果たして松岡修造はノーパンで学校を乗り越えられるのか?
次回に続く...!
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