013不利
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修造「こいつならバトルスーツを着ていないから勝てるかも知れない!」
そして修造は両手気弾Lv49を放とうとしたが鬼神魔王軍騎士長アクがアルメル&シフォンを盾にしたので放つのを辞めた。
修造「お前汚ねぇーぞ!!!!」
騎士長アク「私は汚い事をしてこの地位迄上り詰めた悪魔だ。褒め言葉として受け取っておこう。」
騎士長アクはMP5を消費して破壊光線を放った。松岡修造は200ダメージを受けた。
修造「あれっ。思った程痛くない。何故だ!?」
騎士長アク「正直私は戦いが弱くてね。破壊光線とは名ばかりの弱い技しか持ち合わせていないんだ。そんな私にも知略と卑怯な手を使えば今のように圧倒的に有利な戦局を得られるのだ!」
騎士長アクはアルメル&シフォンを盾にしながら連続破壊光線を放ってくる。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。
修造「ぐはっ。やべぇよ。隙が全くない。弱い技なんて嘘じゃないか!」
松岡修造の残りHP18800。
松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造は200ダメージを受けた。
修造「何か対策を考えないと。このままではジリ貧だ......」
松岡修造の残りHP16800。松岡修造は騎士長アクの攻撃を躱した。
騎士長アク「俺の攻撃を次躱したらお前の仲間を一人殺す。」
修造「これじゃどうすればいいんだ!」
騎士長アク「フハハハハハ!!!!!」
騎士長アクが高笑いが響く間にアルメル&シフォンがポケットにしまっておいた銅剣を渾身の力で騎士長アクの首を突き刺した。
騎士長アク「ぐふぇーーーー!!!!!こんな筈ではなかった。」
騎士長アクは1万ダメージを受けた。其の隙にアルメル&シフォンは騎士長アクの魔の手から脱出した。そしてこのチャンスを見逃さなかった松岡修造が渾身の両手気弾Lv49を発動させる!!!!!
修造「両手気弾Lv49!!!!!!!!!!!!!」
騎士長アクは98000ダメージを受けた。騎士長アクの残りHPは432,000。
修造「こっからが本番だ!!!!!」
続く
一週間以内に続編を執筆します。




