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異世界迷宮松岡修造くん  作者: 勇氣
第七章生物兵器編

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118/198

118願望「絵」

スザンナ♀活躍回!

アルリム王はエリドゥ国で松岡修造大尉に贈り物をあげた。

 「これが修造大尉が欲しがっていた物だ。創っておいたぞ!」


修造大尉

 「ありがとうございます!」


松岡修造大尉はアルリム王から『電動オナホール』を頂いた。


松岡修造大尉は『電動オナホール』を右手で天高く掲げ乍らこう言う。


修造大尉

 「これさえあれば俺は更に気持ちよくなれるッ!」


アルリム王

 「ラブオーマンバヘレヴ中佐の報酬は何が欲しい?」


ラブオーマンバヘレヴ中佐

 「私は嘗ての戦友であるギボルヘルヴの復活させて下さい!」


アルリム王は苦言を呈す。


アルリム王

 「それは出来ない。俺は神ではない。死者を復活させる事など神以外誰も出来はしない。」


アルリム王の真っ当過ぎる正論にラブオーマンバヘレヴ中佐は口を閉じた。

一方其の頃エンメカル王子の家臣Susannahスザンナ♀はアルメル♀の事が気になる。

挿絵(By みてみん)

             ↑(スザンナ♀)

スザンナ♀はレズである。スザンナ♀はいつも迷惑がられる程アルメル♀におやつを奢っていた。その行為は毎日続いた。アルメル♀はスザンナ♀の事をウザがった。


アルメル♀

 「何でそんなに私に纏わりつくの?」


スザンナ♀

 「アルメル♀ちゃんを一目見て好きになったから!」


アルメル♀はスザンナ♀の怪しい視線に怖気づいて距離を取るがスザンナ♀は距離を詰めていく。


アルメル♀

 「お前何なんだよ!」


しかし、その正論も虚しくスザンナ♀はアルメル♀に距離を詰める事を辞めない。


スザンナ♀

 「アルメル♀ちゃんが好きなの!」


それは変態的な性愛だった。


アルメル♀

 「それ以上私に近づいたら攻撃するわよ!」


アルメル♀はスザンナ♀の変態的な眼から自身を護る為に身を護る構えを取る。


スザンナ♀

 「はぁアルメルちゃん....すっごく可愛いわー!」


スザンナ♀もアルメル♀をホテルで犯す為に戦闘態勢に入る。


アルメル♀

 「この色情魔ーァ!」


そう言い乍ら放つアルメル♀の正拳突きはスザンナ♀の右頬に当たる。スザンナ♀はニヤついた。


スザンナ♀

 「アルメル♀ちゃんとこうして繋がれた。嬉しい♡」


スザンナ♀は変態だ。レズセックスをする為なら相手の合意も得ようとしないレズだ。


アルメル♀の正拳突きがヒートアップする。スザンナ♀の顔面目掛けて殴打しまくる。殴り乍らアルメル♀は罵声を浴びせまくった。


アルメル♀

 「死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!死んじゃえ!ド変態!」


スザンナ♀

 「アルメル♀ちゃんの可愛い罵声最高ッ!」


スザンナ♀は鼻血を出し乍ら笑って倒れた。

スザンナの気持ちは揺るがない。

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