笑って仕事できるとは。
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よろしくお願いいたします!
僕は職場に来たらおかげ様で必ず笑顔になれます。
それはとてもありがたく幸せな事だと思います。
例えば、僕はポケットが出たまま仕事してしまう事がたまにあります。
朋輩は「ポケット出てるよ」と優しく教えてくださり、周りの方も笑ってくださります。
それは僕にとっては嬉しくありがたいのです。
例えば、中にはそのような場合
「ポケットを出すな!」と憤慨する方や、
「あの人ポケット出してるよ」と聞こえる方で明らかに嘲笑する方などいます。
だけど、感謝すべき事に会社にそのような方は誰一人存在せず、
みんな優しくお伝えしてくださります。
僕は今は怒る事をせず、穏当に相手に伝える事の大切さを知る事が出来ました。
伝え方によっては、伝えるご本人の認識は自ずと変わってくると思います。
ミスした方に
「どうしてこんなことするんだ!」
とがなる方もいれば、
「なにかあったのかな?」
と優しく尋ねてくださる方もいます。
僕は穏当に行きたい気持ちがございますので、相手も自分も気持ちいいままいたいのです。
僕が普段から気を付けている事として、肯定か相槌を行うように意識
しています。
「自分、将来この会社を引っ張る役職になりたいんだ」
と仰る方がいたとしたら、
「いいじゃないですか!」
と肯定するか
「そうなんですね!」
と否定をせず相槌を打つかどちらかを意識しています。
この世界で生きるにあたって、どのような考えを持っても基本問題ないからです。
一人一人夢があり、考えがございますので、
僕はその一人一人を尊重できるように意識しています。
可能性を否定して、先を閉ざすような事をされたくないですし、したくないです。
自分を含め、一人一人の幸せを実現できるようにしていきたいです。
もし、自らを完全否定するような方がいても、
「ああいう人にはなるまい」
と憐憫の情を持って受け流すのもありだと思います。
ご自身の可能性を信じれば、自ずと人の可能性を信じる事ができると思います。
今、ご自身がどうしたいのか、この先どうなりたいのか、ご検討されて決めるのもいいと
思います。
今の僕はおかげ様で願いはあっさり叶う事を知る事が出来ました。
決して、願いを否定せず、これからも皆さんと幸せに生きてきます。
いつもありがとうございます。
ありがとうございました!
引き続きよろしくお願いいたします!




