それが人。
更新致しました!
よろしくお願いいたします!
色んな人と関わってきて、いい人だなって思う人でも、気になる部分があると感じた人は多いです。
それこそ会社の方に対してもあります。
心にぐさってくる一言に感じたり、深く印象に残る一言だったり、それは千差万別です。
しかし、嫌な事を言われたからといって、短絡的にその人を嫌な人だと思う事は今は無くなりました。
どうしてかと言うと、そういうのは生きていたらあり得ることだと思いますし、人間なら起きる蓋然性が
高いと思うからです。
僕も確実にそういう事はありますし、人の事言えないというのもあります。
余計な事を言ったり、傷つく事を言ったり、それで相手を悲しませたり、怒らせてしまった事は
山ほどあります。
当然、そういう事象が起きた事については、僕の中でも反省して、繰り返さないように気を付けています。
けれど、そういうケースは今後も確実に起こるでしょうし、それを無くすというのは
人間である限り、できないと言っても差し支えないと思います。
障がいがあるからとかではなく、人として。
人なら確実に起きてしまうといってもおかしくない事について、
「なんで自分はこんな事してしまったんだ」
と責めるのは、よした方がいいのかなと思います。
変な話、人間だからあるからしたって構わないと故意にするのは流石によくないと思いますが、
故意でないにしても、そういう事は起きてしまうのは本当に仕方ないと思いますので、
余計な事を言ったり、傷つく事を言ったとしても、反省して、相手に謝罪など然るべき対応をすれば、
ご自身を責める必要もないのかなと思います。
ありがとうございました!
引き続きよろしくお願いいたします!




