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超能力のデメリット

更新遅れてすいません!


暇があったので書きました!


曲 琴浦さんから、「希望の花」

入学式の終わった小学生組は指定された居住地に案内された。


レインは2学区のアパート。中々値段が高いマンションのような雰囲気である。


ノエルも2学区だがレインの家より2軒隣の家である。


ルカはノエルと一緒のアパートに住むことになった。


レイン「ここに住むのか…。一人で住むには広すぎじゃない?」


案内人「もともと2人用だから。成績優秀者に1LDKにすませるわけにもいかないでしょ」


ふーん…。というとレインは荷物の整理を始めた。


案内人(以外にきっちりしてるんだな~・・。)


レイン「以外ってヒドイな~。」


普通の一般人に心が読めるんですとかいっても火が出せますとか言っても笑われていたが、


ここでは特に驚かないと思っていると、


案内人「・・!?心を読んだの?やっぱり能力は違うな~…」


レイン「まあ制御は大変ですけどね…。」


案内人は部屋から出る前に夜10時以降には外に出ないでねと言って外に出た。








☆☆☆☆☆★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆★★☆☆☆☆☆☆☆




saya「ランクAになってればいいけど…。」


ダイヤ「能力制御は調子いい?」


saya「調子はいいけどなんか違和感があるというか…。」


葉月「楽しめればいいかな。家がどこなのか気になるけど。」


高岡「……。早くランク言ってくんないかな。」


熊谷「気になるよね~。お!発表だぞ!」


司会者「では!発表します!現時点第1位のものは!」


周りの空気が張りつめた空間にかわった。












司会者「炎と電気の力の使い手!ダイヤ!」


全生徒「おお!どんな奴だろう!?あとで見に行こうぜ!」


ダイヤ「ほぉ…。見る目あんじゃん上層部も。」


周りの歓声とともに悔しがる声も聞こえたがそれを黙らせ司会者はしゃべりだす。


司会者「第2位は高岡煌陽!第3位はsaya!第4位は熊谷雅昭と葉月!」


普段の仲間は全員10位圏内だった。




ゆず「計画ですか…。これに加われということですか。まあ考えときます。」










次回は更新また遅れます!


では!


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