入学式
記念すべき10話目は入学式です!
更新速度が遅くなるのでこれからも不定期です!
曲 とある魔術の禁書目録から「インデックス」
ノエルとルカを起こしたレインは3人で始業式へ急いでいた。
他の全員はもう中央広場にいる。
ノエル「ごめんね本当にはぐれて・・・。」
ルカ「すいませんちょっと手伝ってもらいたくって・・。」
レイン「まあいいよ間に合いそうだし。ほら着いたよ!」
saya「あ!レイン!ノエル!ん!?あと一人の女の子誰だろう?」
レイン「みんなには謝っときなノエル。」
ノエル「ごめんみんな。いなくなったりして・・・。」
ダイヤ「何言ってんだ!初日から暗くなりやがって!」
高岡「初めまして。高岡煌陽と申します。」
熊谷「熊谷雅昭だ!よろしく!」
葉月「久しぶり!ノエル!」
レイン「そうだ紹介が遅れてましたね。ルカ自己紹介してよ。」
ルカ「ルカです。これからよろしくお願いします。」
ノエル「あと5分で始業式か・・。」
レイン「それぞれじゃあ移動しますか。じゃあ18時45分にまたここに集まりましょう!」
それぞれ小学生・中学生・高校生・大学生で分けられている。
小学生始業式会場☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
校長「では第1回始業式を始めます。気を付け!礼!」
司会「まず、ランク別に分かれますので、手元のプリントを見てください。」
レイン「僕は・・。Aランクだ!」
ノエル「僕もAランクだ!一緒だね!」
ルカ「私もだ。あと17人選ばれるのか。」
司会「なお、プリントにのっているAランクの5人は体力テストをうけないでよし。」
?「僕もAランクだ。まあがんばらなきゃ。」
もう一人のAランクのゆずはそう言い、手のひらを見つめた。
司会「Aランクの者は帰ってよし!他は残ること!」
DOS(やはりか…。やっぱりAランクは未来を担う存在だな)
次回はほかの方目線です!
少しですがゆずぽりあさんを出演させました!
感想よろです!




