4月12日の糞みたいな気分を忘れないために
コロナウイルスが流行していますが、皆さんはお元気ですか?
世界中でたくさんの犠牲者が出ています。その報道に接するたび、胸がいたくなります。犠牲になられた方々に、ご冥福を祈ります。
そんな未曾有の危機の中で、日本のツイッター界で少し話題になった、安倍晋三という東京都在住の日本人男性についての話をさせてもらいます。彼は何の変哲もない一般人男性で、今日も何の気なしにツイートしていたのでしょう。
安倍晋三は、人気ミュージシャンである星野源を隣に合成させた変な映像を投稿した。犬を抱いたりテレビを観たりの間抜けな動画が流れてる、単なる男の映像。
そして男はメッセージも添えている。友達と会えないことや飲み会ができないことを残念そうにしている。一行目にそれを書いている。医療従事者への配慮になってますよなんて思い出したかのように書いている。
さてこの日本人男性について、私はとんでもなく重要な情報を知っている。
皆さんは、このYouTubeかTikTokに投稿されているであろうレベルの動画について、ある隠された事実があるのをご存知か。それを知れば、おそらく正気ではいられない。現実と地獄を混同し、二度と日本を信用することができないのではないかと、私は心配している。
この動画の投稿主である安倍晋三もきっと知らないだろう、この日本を揺るがす真実を書く。みなさん、もし精神や体調がすぐれないなら読むのをやめてほしい。
書きますよ?
覚悟はいいですか?
この安倍晋三という男性は、日本の内閣総理大臣なのである。
驚かれるのも無理はない。私だってこの事実を知ったときの衝撃を覚えている。しかし日本人の多くは、この安倍晋三という男が内閣総理大臣であるという事実に気がついていないのだ。それは、本人も例外ではない。
つまり、彼は内閣総理大臣であるという自覚のないままに国政を担わされているということだ。
この連日起き続けている日本を苛む不条理な悪夢を少し振り返っていただきたい。
各国は、ウイルスの流行を抑えるために自粛の要請と金銭の援助は一体となっているが、日本ではそれが非常識に不十分で未だに手元に届いていない。自粛は要請されているのに。
サージカルマスクではなく、布マスクに頼ってしまう知性の無さ。
魚や和牛の引換券。
これらについて、イタリア人から唐突に、責任を取るのかと聞かれた安倍晋三という日本人男性は「責任を取ればいいというものではない」と言ったが、それもそのはず。彼は自身が知らない内に内閣総理大臣になっていたのだ。彼の思いつき程度のことが政策として反映されているということを知らないのだ。
分かりにくいでしょう。
信じられないでしょう。
もう一度書きますよ。
安倍晋三という日本人男性は、内閣総理大臣なのだが、彼にはその自覚がない。
このことについて、私は何故そのような事態になったのかは分からない。ここだけの話、自民党というこれまた日本人のほとんどが知らない組織が関係しているらしい。
私から皆さんに、とくに自民党という組織に属する方にお願いがあります。
自分の知らぬ間に内閣総理大臣とされてしまった東京都在住の日本人男性である安倍晋三をどうか解放してあげてください。私も微力ながら手を尽くします。あまりにも、あまりにも安倍晋三という日本人男性が可哀想でならない。いずれ牢屋にでも入れられるのではないでしょうか、あぁ、なんという悲劇であることでしょうか。
そんなこと以上に私を含めた今の日本人が憐れでならない。
速やかに安倍晋三が内閣総理大臣ではなくなるのを望みます。
まあ、笑って許してください。
でも安倍はやめろ。