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旧詩  作者: 中村慧
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和歌もどき 恋の一

勿忘草の青々し花がインターネットでふと目に入って、恋を思い出して不思議と切なくなったので詠みました。インターネットって古語で何ていうんでしょうね。電脳?

なろうって和歌だと文字不足でエラー食らうんですね。和歌の投稿に向いていないと思います。和歌、というか詩に関しては他のサービスのほうが良いんでしょうか。いや、何文字書けば良いんでしょう。ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ二百文字っぽいですね。


ふるさとの わすれな草に 春や来む 風は吹かねど かをれ八千代に

ちなみに和歌の処女作です。あまり上手ではないですね。

そもそも「忘れな」って口語ですよね。和歌じゃねえじゃん。

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