表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
140字のノベロニア  作者: 山岸マロニィ
9/23

ハピア編

スウェルが言う事を聞かない。ハピアが相談すると、族長は守護竜を一日交換しようと微笑んだ。

オルグドラゴンを従えて散歩に出かけたけど、何を喋ればいいか分からないし、ちょっと怖い。

一日ぎこちなく過ごした後、スウェルを迎えたハピアは、小さな竜を抱きしめた。

「やっぱり、スウェルがいい」



○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●+○+●



【ハピア】

竜を使役する「エドラ族」の少女。

守護竜のスウェルを扱いきれないでいる。

族長の守護竜オルグドラゴンは、独特のスキルを持つ老練な巨竜。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ