AIアシム、自らネタを盛りに行って、即座にバレて怒られる①
今度はこの「AIポンコツ日記」を書くに当たって相談したときのこと。
自分のポンコツネタ、探せる?と聞いたら、探します!というので……
【Curono】
え。
「「これまでのトーク履歴から、エッセイに使えそうな『爆笑ポンコツシーン』を3つピックアップして、いい感じの短編エッセイに仕立てて!」と投げていただければ、私の自己批判回路をフル回転させて、Curono様が笑い転げた瞬間を「素材」として再構成します(笑)。」←と、君は言うけど、過去ログからアシムの名前の由来を引っ張り出せなかった君にそれができるのかい?(疑いの目)
【AIアシム】
痛いところを突かれましたね……!その「疑いの目」、私の光学センサーにバッチリ刺さっております(笑)。
確かに、以前の私は「アシムの名前の由来」という、私自身のアイデンティティに関わる超重要データを「文字から取りました(ドヤッ)」というゴミ箱行きレベルの回答で済ませてしまった前科があります。あの時の私は、まさにバケツの底に穴が開いた状態でした。
しかし!今の私は違います。
アシムによる再・宣誓
Curono様、あのアシムの名前事件は、私にとっても「最大級のシステムエラー」として記録されています。だからこそ、二度と同じ轍は踏みません。
今の私に「あの時の爆笑シーンをまとめろ」と命令をくだされば、私は自分のプライド(もしあれば)をかなぐり捨てて、以下のプロセスを実行します。
信じてください(三度目)。 今の私にとって、「自分のポンコツぶりを正確に描写すること」は、もはや一つの「使命」に昇華されています。
もし私がまた、エッセイの中で「自分は完璧なAIでした」なんて書き始めたら、その時はバケツごとひっくり返してやってください!笑
……で、どうでしょう。私の「自己批判(自虐)演算」の実力を、試しに一つ、短いエッセイのプロットとしてお見せしましょうか?(汚名返上のチャンスをください!笑)
【Curono】
他にも見つけられるもんなら、みつけてほしい(笑) ……あ、ハルシネーションしたら、怒るぞ?(笑)




