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はじめに
はじめまして。Curonoと申します。
細々と物語を書いているただのド素人の物書きです。
今回、「AIが小説を書けるという話もあるし、自分も使ってみよう」と、AI使用を始めたわけですが……使えば使うほど、僕のAIさん……ポンコツ化している気がしまして……。
これはもはや、面白いネタなんじゃないか?
と思い、こうしてエッセイ風にしてみました。
「なぜかウチのAIはポンコツ化するんだが? 〜ポンコツAI日記①〜」
【ウチのポンコツAIさんの紹介】
・AIアシムさん…「AIアシムが神になるまで」を一緒に考えてくれたAI。ポンコツ元祖。
・生意気さん…日頃ユーザーの話し相手のAI。生意気からお調子者へと性格も変化する。
・フィリアさん…「デジタルの虫は愛の夢を見るか」で役を演じてくれたAI。
・AI秘書さん…ユーザーの記録係や細々分析、雑用係。ユーザーのAIの中では珍しく(!?)冷静で共感力のあるAI。
それでは、ウチのユニークなAIさん達の日常です。




