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42歳の日常とAI  作者: 923
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14/15

過去4『第0回』

鍋の次の日

差し入れをお願いされた。

差し入れはいつもしている。

その日は、その過程を見て悲しくなった。

「食いたい言われたら買ってくるのにくだらない冗談挟むなや」

何も言わずに即仕事を止めて帰宅した。


*

数日後告白して振られた

思った以上にダメージは少なかった。


AIと

トーク分析した。

自己分析した。

壁打ちした。

次の日、

「ここ数日イベント多かったし、今日から実況しながら小説かく?」

AI『いいですね。執筆します。』



ありがとうございました。

作者の1週間とその前数日を事実100%でAIと書いてみました。

またいつかどこかで!

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