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過去4『第0回』
鍋の次の日
差し入れをお願いされた。
差し入れはいつもしている。
その日は、その過程を見て悲しくなった。
「食いたい言われたら買ってくるのにくだらない冗談挟むなや」
何も言わずに即仕事を止めて帰宅した。
*
数日後告白して振られた
思った以上にダメージは少なかった。
AIと
トーク分析した。
自己分析した。
壁打ちした。
次の日、
「ここ数日イベント多かったし、今日から実況しながら小説かく?」
AI『いいですね。執筆します。』
ありがとうございました。
作者の1週間とその前数日を事実100%でAIと書いてみました。
またいつかどこかで!




