表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
39/61

不快な出来事

恐る恐る洋室の部屋を空けてみた。


すると、窓があいていた。


窓の外を見るが誰もいない…


下着泥棒だ………


わたしのお気に入りの下着はどこへいったのか


その日は警察に連絡し、数名の警察に来てもらい

実況見聞した。


仕事中のお母さんにも来てもらった。


警察の調べでは、犯人は玄人のようで、指紋や足跡なく犯人の特定に時間がかかりそうとのことだった。


お母さんの下着はそのまま、わたしのものだけ取られていた。悲しくなった。


その翌日、またさらに不快な出来事が起こる。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ