↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
思いつくままに……エッセイ集  作者: 冬忍 金銀花


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
8/779

カーテンを開けたら……そこは雪国だった。

  

  2022年12月18日


 初雪です!……ただし私にとってはですが、数日前にも降ったと聞いておりました。


 夜明け前、もう寒くて眠れなかった。頭から布団を被って寝る……オナラ臭い? でも何時まででも寝てはおれない、それは行くべき処があるからだ。


 部屋のカーテンを開けたら……そこは雪国だった。


 今日は日曜日ということもあってか、南側の道路の通行量は少ない。雨が降れば路面の音が変わってくるというのに、車は走らないから分からなかった。


 どうでんこうでん寒い……ファンヒータをとうとう出しましたね。ファンヒータに積もる埃を払って灯油を給油して……スイッチON!


 白い煙と共に嫌な臭いが充満しました。


 雪……仕事に出られない時もあるんだな、さて今日はどうしようか。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。