↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
思いつくままに……エッセイ集  作者: 冬忍 金銀花


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
40/779

悲惨な状況を打破できる……「小説家になろう」の裏技がある


 2023年3月15日


 小説家になろうの裏技


 小説家になろうには原稿を書く執筆中の機能があるが、うっかりとパソコンの扱いをミスって内容を消してしまう事も多々あったりする。


 ので、こまめに更新、編集ボタンを押す心がけが必要だ。でもこれは中々に難しいのだ。乗りに乗っている時は書く方が忙しいのでボタンを押したくはない、中断したくないのだ。


 そんな時にうっかりと、escボタン等に触れて消えてしまった……多いらしい。かくいう私もその一人だ。



 ここに投石をしたい。こんなこの世の終わりみたいな、悲惨な状況を打破できる「小説家になろうの裏技」がある。もうそれを実行されてある方も多数あると思ってもいるのだが、ご存じ無い方に伝授いたしたい。


 それは新しく小説を書いて投稿する事です。ですが、それを当たり前に投稿してしまうと万人の方目に止まるのですね。


 ですがここで投稿する設定を敢て普通ではない事にしてしまうのです。


 小説情報編集で、「小説家になろうグループの検索や一覧から除外する」にチェックを入れて置くこと。これで検索や一覧から除外されますので表に出てこなくなります。


 そうなんですね~誰からもご訪問を頂けなるのですよ~ホンと。こうやって私は二つの連載をユックリと書き上げています。


 本音としてはダサい作品を見せたくはない、言うのが本当ですね。異世界ものと「人狼と少女 垣根の上を翔ぶ女 亜依音」の続きですが。


 この方法が良いわけは、それは「バックアップ機能」が使えるのです。うっかりと編集ボタンを押さずにページを閉じてしまっても、「バックアップ機能」に書いた文章が残っているのですよね~……これは使わない方が損というものです。そう言えば昨日もページを閉じてしまいましたが、……セーフ。


 裏ページで書き上げてから推敲し、それでもって本ページに投稿すれば?


 全てが~憂いなく書く事に専念出来ます!


 運営さん……ごめんなさい!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。