ちょっと一息!ゆるふわ解説、雑学講座!
はいっ、ではここでいつものヤツ!
ちょっと一息コーナーをやりたいと思います!!!
今日は、ゆるふわ雑学!と、致しまして、本編でリーフが少し触れていました
⭕️オゾン層について
⭕️バンアレン帯について
を、ゆるふわでやりたいと思います
つまんないな、と思ったかたは、スルーで結構ですよ!^_^
・・・さみしいですけど・(T . T)
では、ここでアリス先生にお願いしたいと思います!
アリス先生!どうぞっ!!!
パチパチパチパチ!
はーい
ではでは、ちょっと一息コーナー、
アリス先生、ゆるっと登場です
(拍手ありがとうございます、照れます)
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まずは【オゾン層】から!
オゾン層っていうのはね、
地球の上空にある、見えないけど超重要なバリアです。
太陽からは、
「紫外線(UV)」っていう、
生き物にとって強すぎる光がたくさん飛んできます。
それを――
オゾン層が吸収して、弱めてくれているんですね。
もしオゾン層がなかったらどうなるかというと……
•皮膚がすぐダメージを受ける
•植物が育ちにくくなる
•生態系がボロボロになる
つまりオゾン層は、
地球に住む命みんなの「日傘」みたいな存在なんです
リーフが気にしてたのも、
「地表で生きる条件」に直結するからなんですね。
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次は【バンアレン帯】!
ちょっとSF感、出てきましたね
バンアレン帯は、
地球をぐるっと取り巻く、放射線のトラップゾーンです。
宇宙からは、
めちゃくちゃ危険な粒子(宇宙線)が
ビュンビュン飛んできます。
それを――
地球の磁場が捕まえて、閉じ込めている場所
それがバンアレン帯。
役割としては、
•地表に強烈な放射線が降り注ぐのを防ぐ
•宇宙と地球の「緩衝地帯」になる
つまりこちらは、
**地球の「見えない磁力シールド」**ですね。
宇宙船や人工衛星が
「ここはちょっと危険」って注意する場所でもあります。
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まとめると(超ゆるふわ)
•オゾン層
→ 太陽から命を守る「光のフィルター」
•バンアレン帯
→ 宇宙から命を守る「磁力のバリア」
この二つがあるから、
地球は「生命が住める星」でいられる。
だから本編で触れるのも、
ただの雑学じゃなくて――
世界が成り立つ理由の話なんですね。
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以上、
アリス先生の、ゆるふわ雑学講座でした
「つまんないな〜」って思った人も、
ちょっとでも
「へぇ」って思ってくれたなら、それで勝ちです
ではでは、
本編に戻りましょっか
えっ、一気にやっちゃたの・・・
俺の出番は・・・
アリス先生!ひどいよ!
(T . T)




