5万文字達成記念ぽよ。
今週の出来事をどんどん書いていくと割と読まれる気がするが 累積2400PV
になっていて感謝。第83部分まで書いているので 1部30PVくらい
ある意味教室に張った壁紙新聞に負けているという気もする。
こっちはもっと低いけどがんばろー。あ、でも終わらせると客が増えることもあるし。
ずっと閉店セールする店主の気持ちもわかる。
女「どうでもいいことをどんどん書くと、わりと5万文字達成も早いぽよね」
イケメンすぎる男「早かった。毎日5000文字書くことにしたーー1は大変だったの14回
7万文字を越えて体調悪化で断筆したけど
割と体調もいいまま 5万文字達成できた今回。とくに何をしたというわけでもないけど。」
女「毎日という制限を外して、わりとゆっくり目なのと
特に目標がないのがいいぽよ。そしてできないことはしないのが良い結果になってるぽよ。
。」
イケメンすぎる男「今回は2回休んでいるけど、まあまあ大丈夫な感じで
やれている。なぜだろう。よくわからないね。よくわからないままがんばる」
女「ネタもないぽよね。5万文字くらい書いてしまうと何もないぽよ。
原稿用紙3000枚分の経験があるようにするというのが大事ってわかってみても・・・・・
・・・スマホのゲームとかの方が楽しい感じだろうし・・・・
・・・・やってない名作ソフトとかで盛り上がるほうが楽しいだろうし・・・・
小説の面白さって・・・・・なんだろうぽよ。」
イケメンすぎる男「行き詰るとそうなる。ほんとバイオハザードの4でも
敵が主人公の活躍は次からないみたいなことを言っていて、3流の脚本と
罵っっている主人公ってところがあったけど、作ってる方はこれはおもしろいのか
っておおうところもあったのかも。たしかに最初のところを繰り返しやったほうが
楽しいかもってのもあって、比較するとつまらなくて
没になっているシーンとかもあるのかも。ゲーム作るのも大変だ。
で、没になったやつを次回作で無理に使うと、今作はつまらないとか言われる気もする。
没になったやつは没になったやつだって気もする。 」
女「大阪弁と、標準語の会話入れた作品、ユニーク率高い。書き換える前の数字を
含むので分かりにくいけど、あれのようなのがいいのかもしれないぽよ」
イケメンすぎる男「全部書き直したほうがいいってのはあるかもね。」
女「はずれを読んだ人は次読まない→ 読者増えない→ デビュー無い →数億の現金が
預金口座にあってにんまりしていると、国税庁の査察が入るってこともないぽよ」
イケメンすぎる男「それはなくていいのかも。」
女「もっと漫才をするぽよ。」
イケメンすぎる男「そうだねーー。」
長めの休息。
イケメンすぎる男「着想をどこかにメモしたと思っていたのを見つけた。
こっちのノートだったか。
「一流の料理人がちょっと味が違うというので捨てようとするのを、
その下っ端たちが羽交い締め(はがいじめ)にしている間に、
「超一流の料理人が捨ててしまうちょっと味が違うものを食べる会」のメンバーを
呼ぶ話。 」
と
「遺伝子も楽がしたいーーー。」王家に嫁い(とつい)で楽しようとする女子の物語。
おもったより波乱万丈。
ってのをメモしておいた。」
女「料理人二ノ宮の映画のCMをみてもったいない喰いたいと思った人はいるはずぽよ。
捨ててるのは、アンフェア以後知ることになったあの俳優・・・・」
長めの休憩
イケメンすぎる男「西島秀俊 でよかったか時間を置いたら思い出したと思ったら
わりとあいまいだ。」
女「毎日5000文字は割と可能。原稿用紙3000枚分を書くには・・・・
毎日5000文字でたった240日ぽよ」
イケメンすぎる男「それがすごーくおもしろくて衝撃的なら
いいけどだらだら書いているだけでは前進していない気もする。
夏の暑さと冬の寒さと戦ううちに、あとゲームしている間に人生が終わる気がする。」
女「そんなひともいっぱいるぽよ。」
イケメンすぎる男「NHKの人体が芸人ばっかりなのも、時代がおかしいってのでもあるのかも。」
女「時代がおかしいって言ってるぐらいでだいたいうまく回っているぽよ。」
イケメンすぎる男「そういえばそうだ。言おうと思ったのは、
こうやっていろいろ書いて、小説にも書いてってやっていると
自分の判断がどうしてそうなったのかもわりとわかるようになって、
ある事件が事件発生から7日目となって、
そうなると、いろいろわかってくることもあって報道されるので
それで普通に真相が見えてくるとか来ないとかってのがあるのだろうから、
それでおかしな予想を立てるし、正しいことにも近づくってのが人の思考だな。」
女「そんなもんぽよね。」
イケメンすぎる男「割と行方不明者とかいてもそのままになっている時代だけど
スマホの移動とかちゃんと追えるだろうからそういうのが残る何かをつくると
犯人逮捕も容易ってかんじだろうからやればできることは全部すると
犯罪って何とか逮捕まで行ける気がする。」
女「なんか無駄なかんじなことが日本は多いのだろうけどよくわからないぽよね。」
イケメンすぎる男「一番ポイントを取っているのが500文字だから
毎回500文字のを1日10個書く方がいいかも。」
女「いいアイデアなのかもしれないぽよ。」
イケメンすぎる男 2日前までの分でユニークアクセス/PV=77%。改善。
っていうか11人くらい毎日来ている感じ。「11人いる」って漫画を思い出した。
傑作だったので、子供の頃に読むと楽しいかも。」
女「萩尾望都だったきがするっていうか、萩尾望都がパソコンのIMEの
変換なのかなんなのかとにかく変換候補に出るってのもすごいぽよ。」
イケメンすぎる男「今この時期は、すごい凶悪事件がニュースで流れるけど
それはいろいろなものが18禁とかにしているようないろいろが子供のみる
ニュースでも扱われるので子供たちに悪い影響 マイナス500円×900万人分
って感じとすると、45億円分くらいの悪い影響と考えてみると・・・・
ほんと犯罪と戦う警察の予算もかかるってのよりも人間にかなりの悪い
ストレスを与えると思うけど、なんか行動経済学とか駆使して、
そうなるのを予防する研究とかしてもいいかもっておもった。
どうなるのかわからないけど、つらいことがあってもめげないとか
悪事に走らないってなかなか人類にはできない気もするけど
助けるときには助けるという感じで、そういうのが豊かさを作るとも思うし。」
女「うーん。危ないところに行ったらだめってのは言える。」
イケメンすぎる男「それはそうと冷静に考えてみると、
1億円の印税を得る小説ってあることはあるけど、」
長めの休息
イケメンすぎる男「起きてみると視力が下がっているとか、いろいろな
問題が。
女「目の使い過ぎぽよ。」
イケメンすぎる男「うーんそうだなと。そういえば禅僧たちが視力の問題とか
言ってなかったのを考えると、いろいろ勉強のあと歩き回っていろいろする
と目が悪くなったりしなかったのかもとかおもうけど
坊さんの食事が目にいいということも聞かないけど
メガネ率は低いかも、坊さんって。」
女「目薬してこいぽよ」
イケメンすぎる男「そうだねーー。」
長めの休憩。
イケメンすぎる男「スパゲティがおいしい秋だな。
昨日の NHK人体で、脂肪と筋肉がメッセージを出しているという。
それを適切に受け取ることで食欲も収まると。でなんかその機能が壊れていると
無限の食欲があるという感じであるが痩せた感じの人間って猿みたいなことが
あるけど、人類はあんがい、食欲が無限にある猿、猿の変種から進化したって気もした。」
女「食欲無限の猿は人類に似ている感じ。」
イケメンすぎる男「筋肉は記憶力を増大・・海馬に影響 運動はいいねって。
運動が切らないなのと記憶力不足は関係あるかもってのは、
記憶力選手権に優勝した人の書いた本では走るっていうから、走るって大事
って何度も見ている。」
女「そんな走るのが脳にいいなら、100Mの早い人と、マラソン選手は
頭がいいのでしょうかといいたくなるひともいるだろうぽよ。」
イケメンすぎる男「日本経済が調子よかったときには瀬古が世界で一番早かった気もする。」
女「3100文字突破ぽよ。推敲しながら何か書きくわえるぽよ。
イケメンすぎる男「明日からは超大作を22冊ほど読んで、似たような感じの
すごいのがかけたら儲けもの。お客さんはそういうのがほしいってことで
超大作になったわけだし。」
女「映画化された、あの名作を読んでおくべきだったかもぽよ」
イケメンすぎる男「言われてみると映画化されたあの名作を読んで奥部だったかも。
まあそれはそれとして、CS無料の日でやってたドリフのコントはすごかった。
今でもすごく笑えるすごい。昔のお笑い番組はすごかったし、昔のドラマはすごかった気がする。気のせいかもしれない。ゲームを進めると、ほんとアマチュアレベルで弾丸2倍って
ことで、本来弾切れになるところでぜんぜん苦しまない。ゲーム内の金も70万とか余る。
あ、そうそう、あきらめていたエイリアンみたいなやつを
いつもと違って液体窒素とマグナム弾丸18発かそれ以上で倒すのに成功。
もっと上のレベルだとロケットランチャーで倒さないと弾が不足する
っていうのもあるので、上のレベルでは楽しめないってことでもある気もする。
弾の数と敵の素早さで難易度が激変するいいゲーム。
うまいひとのプレイ動画って大事。それが正しいことでそこから外れるというか
知識とか真実から離れると困難のみ。
まえは必死にやって何とか成功。今回は回復アイテムあまりまくりの状態で
ためしにやってみてうまくいった。脳がなんか映像によって正しい動きを知ることで
強くなるって感じで、それはまさに秀吉の軍は勝っていく途中でどんどんうまいやり方を
学んでいくので育つが負ける法は死ぬか逃げるかしかないので、うまくならないってのにも
似ているというか、勝ってる方はどんどん強くなるって性質がなににでもあるなって。」
女「3700文字書いたぽよ。推敲して何かを加えるぽよ。」
イケメンすぎる男「そういえば今日はなんかすごい疲れだった気もする。続けるってのは
疲れがたまるってことで、ここまでで最終回にする。疲れた。
明日からちょっと多めに本を読むので。」
女「そうそう、人間は次からうまくやるってこともあるので
いい手本を得てうまく書くって大事ぽよ。また来週ぽよ・・・・」
イケメンすぎる男「さっき弁護士が、 ネプリーグで芸人にバカにされていたけど
房総半島とか、ぜんぜん記憶から出てこないのを考えると、会話でもなんでもでてこない
ものをクイズで出されても困るなって。子供の頃も、これはほんと教科書とか地図帳に
にしかないので覚えにくいぞと思って、覚えてないままだなと。
なんか毎日見るものにいろいろわかるようにかいてあると子供たちも覚えるだろうに。
っていうかそうそう、来週の答えを言っておけば、
子供たちの学習効果も上がるだろうに。が奇襲効果が低い番組。
学習の専門家もいる割に。やっぱり説明も大事だけど
テレビの前の人に繰り返して言わせるようなのが記憶量を増やして伸ばすって気もするけど
そうでもない気もする。」
女「それにしてもNHKスペシャル人体って芸人多めすぎたぽよ。
情報源が芸人とIPS細胞の山中教授とNHKのひとってのが なんかだめかなって。
なんかちゃんとした科学番組を作れなくなっているぽよね。」
イケメンすぎる男「それは日本の科学力の低下につながっている。
そうだなと。ダメージ1.6の弾6発で倒した敵はほぼダメージ10で倒れる感じ。
ダメージ4の銃からダメージの銃をを買い替えてダメージ6ってときにはダメージ12でないと
倒せない敵ばかり。
ハーブイエローを他のハーブにいれるとHP伸びる。こういう頭に入らない
いろいろもやがては頭に入るってのと消えていくのがあるけど、
最後には覚えるということもないのが人。
ゲームだと下手な人もいつかはなんとかすごくうまくやるってことがあるけど
小説を書くという世界でいつかはベストセラーを書くってことはあるのだろうか。」
女「ないきがするぽよ。」
イケメンすぎる男「人それぞれ特技があったりなかったりして、
これは俺の特技でない気がする。特技だったらさっさと売れている気がするし。
ほかに特技があるから小説書くので失敗しても大丈夫。」
女「そうぽよねー、でも本を3000冊読んで、原稿用紙3000枚書いて 小説家になっていない
人は、別のジャンルに行ったらすごいひとになるから別のジャンルの仕事のほうがいい
っておもうぽよ。それにまず吉本の学校に行って、芸人としてのスキルを伸ばして
女性ファンを得てから 芸人の苦労話とか書いたほうが売れる気もするぽよね。」
イケメンすぎる男「そんな気もする。また来週ーーー
それにしてもうまいひとのプレイ動画を真似たらすごくうまくクリアできる
面っていうかエリアってあるから、素直に伸びた人のやり方を真似ると伸びるのが人だな。」
一流を真似るとわりと一流になるのが人類のさだめ。
あれ さだめって定め てかくのしかないのかな、なんか運命ってかいて
さだめって読ませるのあったきがするけど。
ということで一流に接するの優先。おやすみー。
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