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我が子設定  作者: 窮奇
2/9

亜朔

亜朔の設定です

性別:男

身長:183cm

体重:67kg

BMI:20.01

九尾の狐であるが鬼神の血が混じっている

白社(ビャクジャ)という小さな神社の二代目神様


- 性格 -

地味に表裏がある

彼の過去を知るものは全員口を揃えて

”表は子狐、裏では獅子”と言う

紳士 (一部を除いて)

大抵誰にでも敬語

理解力が高い

面倒事をあまり好まないタイプであるが、戦闘に関しては正直少々疼いている

全体的に表ではほんわかしている。―――――――が、怒ったら怖い。


― 容姿 ―

白髪で肩甲骨の中間までの長さ。

(勤務中は下の方で結んでいる)

後ろ髪の一部のみが黒く染まっている。

前髪は作っておらず、横髪は首の中間までの長さで少々内巻きになっている。


淡青色の瞳で三白眼

切れ目で少々威圧的な目つき

千里眼の使用が可能


普段は顔に白い布を垂らしており、顔が見えないようにしている

(気分で外す時がある)

普段は袴が黒色の白衣袴を着ており、神聖な場では黒い狩衣を着ている

腕に乳白色で滑らかな石で出来た腕輪をしている


- 備考 -

好きな食べ物:鳥全般・よもぎ餅

嫌いな食べ物:キャベツ

好きな場所:日なた

嫌いな場所:汚い所・悪臭のする所

好きな事:風呂に入る事・面白い事

嫌いな事:特になし

趣味:社に来る子供にお菓子をあげる事

特技:集めた枯葉を一瞬で処理する事

(稀に枯れ葉で焼き芋を作ったりしている)


鬼火、狐火。その両方を使用可能。

印を結んで術を繰り出す事が可能。

だが大量の妖力を使うため、現代ではあまり使っていない。

神使は居ないが、式神を数体所持している。

元々九尾の狐であったが、昔起こったとある出来事を境に七尾となり、

さらに鬼神の血と己の血が混じった。

本人曰く昔は”ヤンチャ”で不特定多数の妖怪を殺しまくっていた。

時には神位を奪われた元神を殺したり、その時神様だった者等をも殺した。

その時に付いた彼の異名が”神狩りの亜朔”

その多くの罪により、一度牢獄に入れられたらしいが、そこの環境の悪さに耐え切れず2日目にしてブチギレて、当時彼の同室者だったとあるグループの長を原型が留まらなくなるまでにグッシャグシャにしてしまったらしい。(八つ当たり)

そしてそのノリで監獄を破壊。→脱獄



声のイメージは中村悠一さんです

実は神様はじめましたの夢小説の夢主だったりする←

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