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今日から始めた遺書。(どうせいつか死んでしまうのなら、今から残そうよ。)  作者: 夜明けのスターダスト(飛翔)「旧名:ロスト0」


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遺書(その一)「落ち着く場所」

こんにちはっ!


この衝撃的なタイトルに驚いた人は少ないかもしれないな〜。


私がこれを書こうと思ったのは、

「どうせ、いつか死んでしまうなら、今から残したい」

という理由から。


ただ、それだけ。


別に「もう限界…死にたい…」

と思ったからではなくて


単純に「残そう」と思ったから。


…っていうか、遺書といってもその日思ったことを残すだけだけどね…


すごい短かったり、長かったりするかもしれないな…


とてもじゃないけど、つまらなかったりするかも…


とまあ、前書きはここまでとして…


早速始めますか!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「遺書その一」


突然だけど、みんなは「落ち着く場所」ってある?

私は、ゆうてそんなにないけど、まず上げるなら


「自分の部屋」かな〜。


誰からも邪魔されずに、自分の好きなことができる!

ギターを弾いたり、

小説を書いたり、

時に勉強したり、

あるいは机の上で居眠りしたり(あまり良くはないかも…)


…たまにはベットの上でうずくまったりもしたかな…


そうしていると、心に溜まっていた「重し」が少しだけなくなるような気がするんだよね〜


あ、でも、たまに親とかが様子見に来る時あるから、その時は

また重しが乗っかるんだよね〜…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今日はここまで!


どうでもいい日記になっちゃったかも…(焦り)


まあ…なんとかなるよね。


うん。大丈夫。きっと。


(続く!)



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