表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
57/504

第16話-11日目 再訪&家事

▼登場人物

ナシ(な :異界もん

なりゆき上、魔導師エリラの体に入っている。仲間の能力を増幅する「増幅」の異能を持つ、ちょっとHな絵師もどき。一応唯一の男子


エリラ(え :魔導師 

ピンクのゴージャスヘアのキュートでグラマーな魔法使い。無から物体を作り出す非常識の究み、創造魔法を使える。ナシの飼い主(笑)


ハチ(は :妖精族

黄色のあでやかヘア、スタイル抜群の天然美少女。力持ちの格闘少女。魔精霊の呪いで羽がなかったが、エリラ達の尽力で半分羽を取り戻す。


ミノ(み :鬼娘  

髪はブロンドのセミショート。かわいいメガネっこで、スタイルもいいプチグラマー。特技は指弾、異能はミニマム。縮小と巨大化の魔法を操る。切れ者


レンダ(れ :獣人 

蒼いロングヘアーのイケイケおねーさん。美人で、自称学者。鼻がきく。大人の落ち着きとお色気が自慢。2刀流。不死(笑)


ルルア(る :ゴーレム

銀髪のセミロング。常に冷静。Hをもって全てを癒す…というコンセプトの元に作られたセクサロイド。転移や治癒などの能力を持つ歩く18禁美少女。


メイ(め :ヒト族

赤銅色の肌に黒髪、均整のとれたプロポーション。常識人で堅いくらいのまじめなひと。...だった。索敵能力を持つ。異能は万能繭。


リム(り :ぬえ

赤髪のショートヘア。歩くぬえの擬人化キャラ。朗らかで機転が利く利発な少女。雷撃、凍結魔法、雲に乗って空を飛ぶ。


キラ(き :魔人

赤+栗色のボリュームたっぷりのロングヘア。スタイル抜群で超スタイリッシュなかっこいい系でか目のおねーさん。幻惑、収束など特殊な魔法の使い手。知性派。


ラウラ(ら :竜人

イエロー系のダブルツインテール。明るくて元気でいたずら好きのやんちゃ娘。グラビティ系の魔法が使え、空も飛ぶ。スレンダーボディが売りでリムの盟友。


マチ(ま :天翼人 

緑の髪のふさふさお下げ。アホ毛持ち。美人でやさしそうだけど、性格的にけっこうあくが強い。臆病だけどケンカ好き。最強凶悪なオーラの持ち主。



テッカ(て :秘書メガネ。アリハラの防衛隊員。

つや消し黒髪のショートヘアー、瞳はブルー。目は細めだが理知的タイプのメガネっこ 着やせしている

一応魔導師


トロ(と :丸めがね。ピラーサミヤ王国騎士。

髪の毛のボリュームたっぷりのつやつや、でかい三つ編み(ゆるミツ)。目はたれ目系のかわいコちゃんふう、瞳は茶色。いい体をしている(笑)

一応テイマー。場やものの気を読む。



▼特殊用語

ライブラリ…ナシの記憶層。アニメ、ゲーム、マンガ、その他、片寄った人類文明・文化の知識や記憶がごっちゃになっている。仲間からは全部ひとまとめに「おたく知識」「おたくライブラリ」として認識されている。


● ボダーゲン大陸

エリラ達が降り立った大陸。

ハチの故郷がある。


・アリハラ(都市名)

北西に位置する防衛交易都市。エリラ達の拠点になる。

夜間は人なつこいゾンビ達が徘徊する。

防衛隊がある。


・アンキ(アリハラの女戦士)

アリハラの防衛隊隊長。魔獣狩り等の通り名を持つ。

▼再びラギン王国 王妃の部屋 


「お母様!」(は 

  と、母の部屋に転移してくるハチと一行


「あら! ほんとにきちゃった! ごめんねハチーー ちょっと試してみたくってー」(王妃

「なんだー だったらいーよー^^ びっくりしちゃったー」(は


 さすがハチの母親だねー(き

   こんなことなのではと思っていましたが(る


「ハチ!」(王

「おとうさま!」(は

「母さんが…王妃の話を聞いて、やはり信じられなくてな だがおまえの置いていった土産、母さんの信じられない回復ぶり… だが、...こうして会えてうれしいぞ」(王

   抱き合う親子


「そちらが…あら、昨日とは…気配が違うわね」(王妃

「! お母様、わかるの?」(は

「そりゃあね。すごく上手に気配を消していたけど…そちらの方は昨日も…」(王妃

「はじめまして ルルアです」(る

「じゃー、あたしも一応。キラだよ。魔人だけどね」(き

   す、っと軽やかに会釈するキラ。ルルアは普通のお辞儀。


「なんと…魔人..? しかもそちらは…もしやゴーレムでは」(王

「ご明察です」(る

「ハチ、おまえ……とんでもない連中と知り合ったんじゃな」(王

「きしし とんでもないよーあんたの娘さんの友達って」(き

「あ、イヤ失礼… 魔人のお嬢さんか… ふたりとも、ハチが世話になった」(王

「こちらこそ♪」(き

「お世話になっています。お世話もしてますが。うふ」(る


 「ひそ)ハチ、ちょっっと触ってもいいだろうか あ、握手とか」(王

「王様! ハチは忙しいのです。ごめんなさいね。じゃあ、何かあったら呼ぶから、帰りなさい」(王妃

 「ひそ)お父上、はじめての種族に舞い上がっちゃったわ ごめんなさい」(王妃


「じゃあ、王妃様、マジで何かあったときは..」(き

  パン、パン、パン と手を叩く

「こんな感じで3回呼んで。その間がなくって超緊急の時はもう、乱打する感じで…そーだね、ハチの名前を連呼してくれたらいいよ」(き

「キラ、ありがとー」(は


「そー。はちはちはちはちはちはちはちはちはちはち …こんな感じかしら?」(王妃

  耳のイヤリングが踊りまくってキンキンキャラキャラと音を立てた


   さすがハチの母(る

     だねー(き


「お嬢さん方、去る前に是非握手を」(王

「一国の王から手を差し出されたら、応えないわけにいかないねー よろしく」(き

「よろしくお願いいたします」(る


「おおおー、これが魔人と世に名高いセックス人形の手の感触」(王

「あなた!」(王妃

「お試しになりますか?」(る

「るるあー!(苦笑)」(は 


「失礼した。どうかハチをよろしく頼む」(王

「私からもあらためてお願いいたします。では、お二人にはこれを…」(王妃

  と、ネックレスを外してルルアの手を取って握らせ、腕輪を外してキラの手に持たせる。

「 ひそ)王様の好奇心を満足させてくれてありがとう。ごめんなさいね にこ」(王妃


「おそれいります。ありがたく頂戴します」(る

  ていねいに、しかし優雅に礼をするルルア

「せっかくの王妃様からのご厚意だもんね、ありがたく頂戴するよ」(き

  こちらも、コケティッシュに足をクロスさせ、王宮流の会釈をしてみせるキラ


「あと…昨日はほかに4人だったかしら…」(王妃

  あ、ナシが計算に入ってるね(き

   たいした感覚ですね(る


  衣装ダンスの引き出しを開けて

「あ、この辺は若い人向きだわね...」(王妃

  と、ネックレスや腕輪、アンクレットなどを取り出す王妃。

「これも、お仲間に持って行ってあげて。いいわね、ハチ?」(王妃

「あ、ありがとう ...8...9...こんなにいいの?」(は

「もうしないものばかりだから」(王妃

  ぶっちゃけ、高価な宝石がついているのは1つもない。ただ、とてもセンスのいい、気品のあるものがそろっている。アクセのたぐいというのはけっこう流行もあって、一目で古臭さを感じさせるものも少なくないものだが、高価でなくても洗練されているというものもあるという、お手本みたいだ…とはキラの見立てだ。


「忙しいところ悪かったわね」(王妃

「ううん! 元気そうになっててよかった! お父様にも会えたし! ありがとう! にこ」(は

  と、あらためて王と王妃にそれぞれに駆け寄って、抱擁を交わすハチ


「じゃあ、また来ます!」(は

「行ってらっしゃい 気をつけて」(王妃

「元気で」(王

「おみやげありがとう! みんなに渡すね」(き

「ありがとうございました」(る


  ルルア、キラ、ごめんね ありがとう!(は

    ルルアー、せっかくだから町を見物していこーよ(き

   帰りの分でぎりぎりです。帰ります(る


  シュン と一行の姿がかき消える。


「ええと、なんと呼びかけるんだったかな」(王

「ダメです!」(王妃



・・・・・・・・・・・・・・

▼おうち

 

「ただいまー^^」(は

「あ、おかえりなさい」(れ

「ごめんねー なんでもなかったー。ルルア、キラ、ありがとー」(は

「いえ。帰り着けてよかったです」(る

「そんなにやばかったのかー。やっぱ1000キロ往復ってきついんだねー」(き

「ナシの増幅があれば、やはりかなり楽になりますが。次回とか、これ以上の距離を跳ぶときは、やはりフィギュアサイズの方が安心かもしれません 体積の差は、こうなるとかなり違いますね」(る


「ただいま帰りました」(て(と

「あ、おかえりー」(え

  さすがに仮住まいなのか、私物は手提げとちょっと背負うくらい。トロの肩に小さなトカゲがとまっているのが可愛い。アレが伝書トカゲか。羽は畳まれるのか…。なんかコガネムシかハネカクシみたいだな

  その分、どっかでみつくろってきた机や椅子、タンスにベッドが2台のリヤカーに山積みになっている。

「今キラ達も帰ってきたとこ。ちょっとまってねー」(え



「ルルアー、なんかすごいステキなネックレスだねー」(り

「王妃様にいただいてしまいました」(る

「キラの腕輪もとてもステキ!」(れ

「ああ、あたしも王妃様から。ハチ、なんか悪かったね」(き

「いいえ お父様の戯れにもつきあって、握手してくれてありがとう お父様喜んでた!」(は

「気さくでいい王様ですね」(る

「王妃もいい人じゃん 会えてよかったって気がするよ 勝手についてって悪かったね」(き

「まあ、何事もなくてよかったわね」(れ

「ああ、みんなの分のアクセも預かってきたよ。王妃様から。てきとーにわけてー」(き

  大喜びで集まる一同。不思議と、好みがかぶることもなくそれぞれにお気に入りのものが手元に渡る。


「テッカとトロの分もあるよー」(は

「え?」(と(て

  遠慮して下がっていた二人を待っているように残っていたのは、二の腕につける腕輪と、手首につける幅広腕輪に、イヤリングだ。テッカが腕輪に、トロがリングに手を伸ばす。取り合いになる方が当たり前だと思うのだが、まるで王妃はそれぞれの好みを読んで選んだみたいにすら思えた。


  …ハチさんとエリラさんの分がない…(て

「トロ、このイヤリング、ふたりでしない?」(て

  エリラとハチをちらちらと見るテッカの様子に、テッカの意を察するトロ。

「ん これは、エリラさんとハチさんで」(と

「え? あたしはいいよー」(は

「あたしも、もーこの腕輪もらったけどー?」(え

   と、左手首につけたしぶいけどかわいいおしゃれな腕輪を見せる


  受け取っとけば? ふたりとも。せっかくなんだし(き

    ふふ、ナシくんにまで…(れ

   そ。そかな そだね… 銀の腕輪は、ハチに似合いそうだね(え

「じゃ、これ、いいかな?」(え

「それ、おそろいじゃない」(き

「あれ? ほんとだ」(え

「わー、エリラさんカッコイー」(ら

「じゃあ、あたしはこれもらうねー♪」(は

   と、シルバーの腕輪を左の二の腕につけるハチ


「テッカ、トロ、ありがとう」(え

「ありがとう にっこー」(は

思いっきり恐縮するテッカとトロだが、嬉しそうだ。面白いのは、ふたりともイヤリングを左耳につけている。


「ふーん 二人そろって1つ、とゆーんじゃなくて、それぞれってことかー」(き

「それでいて、一緒… なんか暗示的でステキね」(ま 

「セットなのに、もともと左右で色合い..ついている石の色が赤と青で違います。珍しいですね」(る

「ルルア、それネックレスだよね。でも、かっこいー」(り

  リムはネックレスをティアラのように頭に巻いて、額のあたりから眉間にかかるようにに飾りを垂らしている。妙にミステリアスなムードがよく似合う。


「ハチ、お母様に…王妃によくお礼言っといてね。今度機会があったら」(れ

「だねー。みんな大喜びしてるって!」(き

「うん でも、ちょうどみんなの分をくれるなんて、驚いたよー」(は

「すごいわね」(ま

「わあ、マチのイヤリングも似合ってるー」(え 

  上品な青い石が、緑の髪の毛の間から時々のぞく。


「これが華美な超高級品だったら、あたしもみんなも遠慮したと思う。いい王妃、いい国だね。ハチ」(き

「ううん。こっちこそ! 呼び鈴の呼びかけ方もありがとう! これならもう…」(は

  ちりん ちん ちん ちりちーん

「鳴ってるじゃん」(き

「もー、おかーさまったら」(は

「これは、王様ではないですか? いきますか?」(る  

「これって、わざと勝手なリズムだから、挨拶のつもりじゃない?」(き

「そーだね… これ、あたしからも返事ができるようにあとでエリラにもう一組作ってもらおう」(は

「それがいいね^^」(き

「かまわないけどー」(え

    こりゃー、モールス信号つーか暗号表までいくな(な

   なに~?(は

    あとでナシのライブラリー見ておくといーよ。リズムで会話する方法だったかな(き

   すごーい じゃーあとでねー(は   

     モールス信号はやばいな。文化の流出になっちまう。暗号表にしよう(な

        たいへんだねー異文明人は(え

    こんなに衣装デザインを流出しておいていまさら …ま、これはいいか(み



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「マチー、ラウラー、ごめんねー待たせちゃって」(は

「なんか楽しかったみたいでよかったです-。何事もなくて」(ら

「ほんと。今度はあたし達もいきたいわ」(ま

「そーだねー!」(は


  いやー、何事もなかったのは何よりなんだけどねー、テッカとトロの目の前だったねー(え

    まあ、この間エリラが転移実験やって見せてたからよかったけれど(め

   しばらく固まってた(み

      住み込みにしてもらって正解だったな(な

  ごめーん(は



「えっと、テッカ、トロ、こっちも待たせちゃってごめんねー」(え

「いえ」(て

「ごめんねー! あ-、おっきーのは運んであげるー」(は

「そーですねー さっさとすませちゃいましょー」(ら

ベッドやタンスをひょいっと担いで家に持って入るハチとラウラ。あわててテッカとトロが後を追う。

「じゃあ机と椅子も運んじゃおう。マチ、そっちのいい?」(え

「いいわよ」(ま

  そっか、エリラもヒト並じゃなかったのよね(め

   まねー ちょっとだけどねー(え

  パワーアップの腕輪とかベルトってないかしら(め

   いわゆるオタク文化の魔法の装備品だねー やってみるー?(え

  それより、表にどっか荷車とか置いとける小屋がある方がいいかも。今のところ、オケとか庭仕事の道具はみんな家畜小屋にいれてたけど(め     

   がれーじってやつだねー。じゃー、レンガ邸の脇にでもつくろっか(え

     なんかどんどん要塞っぽくなるな(な

    ただの農家だよ(え

       これでニワトリとか牛とかペットの犬猫とかが増えたら…(な

   楽しいわね(め

     世話をするのが大変よー?(ま

 


二人の部屋の前 ひょいっと部屋をのぞいて

「あー、もう据え付け終わったねー じゃーこれ部屋のカギ 誰も勝手に入ったりしないと思うけどー、気持ちの問題だからね あと、足りないものは、あ、カンテラとかろうそくかな」(え

「ま、燭台とかはあとでまた出てもらってもいいんじゃない?」(め

「そだねー ハチー、ラウラー、マチー ありがとー。お茶してくー?」(え

「あ、うれしいー」(は

「しますー」(ら

「もうお昼時だものね。じゃあ何か買ってくるわ」(ま

「昨日のスープとかパンとかお菓子でよかったらあるわよ」(め

「なんかすっかり切り盛りしてもらっちゃってごめんねー」(え

「いいのよ 楽しいし」(め

「どうもありがとうございました なんか」(て

「ありがとう ございました...」(と

「トカゲちゃんのおうちは?」(め

「そこのカベの隙間が気に入った。みたい」(と

「そう^^ よかったわね」(め



「晩の食事だけでも10人前って、たいへんっしょ」(え

「まあ、ね。でも、テッカとトロが結構手伝ってくれるし」(め

「でも-、時々食べに出よーね」(え

「ありがと トロとテッカも好きなものあったら言ってね」 (め

「ここは、みんな好みも違うし、大勢だから、けっこう自分が食べたいものは自分で買ってくるし」(ま

「おすそ分け文化ですよねー」(ら

「あたしも今度山で猪牛とか狩ってこよー」(は

「山菜とかでもいい? ..ですか?」(と

「いーよー♡」(え

「虫とか蛇は?」(て

  ぎょ

「ああ、調理次第ですけどー、けっこーおいしーのありますよー」(ら

「そーなんだ」(え

「ウナヘビなんて、割いて調味料つけながら焼いてもすごくおいしいですよ」(て

   蒲焼きか ありだな(な

    そーなんだ(え

「ま、まあ、なるべく姿焼きとか丸焼きとか丸煮とかでなければ…オガネムシとかサソサソリとか」(め

「あ、ははは あるけどねー 見るのはちょっとねーι」(は

「まー、結構勢いとノリだから、ひょいっと何人かで外食して帰ってくるのもアリだし、必ず毎日集まってみんなで食事ーなんてきまりもないから、気楽にねー」(え

「けっこー料理人泣かせよね(笑)」(め

「今日はおりょーりしなーい! って宣言してつくちゃったりねー」(は


「ほ、保存とかは?」(て

「ふふ まだないしょ♪」(め

「ホゾンガマっていうのがいてね、口から入れておなかにしまっておくのよ。こんなに大きいの」(ま

「マチー!」(め

「ほ、ほんとですか? そんなカエル聞いたことも」(て

「見たことも」(と

「信じちゃダメよ」(め

「にこ ホントはこのくらいのキープナメクジって言うのがいて、その背中を割いて中に..」(ま

「マチさん、よくそんなの次々思いつきますねー」(ら

「次のネタにしよーよ^^」(は


「そーゆー人たちでした」(て

「だった」(と

「ごめんねー」(え


  保存ガマかー 蛙の形で大きさは…(な

   つくんないよー(え


_______________________

次回「それぞれの日常。そしてテッカの..」(え

意味深ですね(る

意味深ね(ま

意味深(と

意味深ですねー(ら

エリラがやってるんだからそっちじゃないんじゃないかなー(り

エロじゃない(み

 ...えろらなのに(ぼそ 痛(る

 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ