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冷たい子供の作り方


さて、前回の宣言通りに冷たい子供の作り方の回です。


えー、まずは結論から。【人と話すの大事】


これですね。自分の場合はもう病院で一人書物を齧ってたので

理論重視効率重視些細なことはどうでもいい子供が完成しました。

まずは製造過程からどうぞ。


第一工程 小学生一年生 三学期病状悪化


病状悪化により病院に


第二工程 二年生 丸々院内生活


隔離された病室。殺伐とした空気の中での楽しみは某携帯ゲームだった。


第三工程 某 有名ホタル映画 with戦争 視聴


ここで平然としていたらテストOK! これで出荷される。


第四工程 陳列


三年生〜四年生の売れるまでの時間


完成


五年生でとうとうやってしまった心無い発言連発 次第にクラスから浮く。

正直、全然平気だった。先生曰く、言ってることは間違って無いが思いやりが無さ過ぎる。

思いやりなんてだいぶ前に捨てたし 今更なにを言うかっての。(現在は中学の先生によりマシになりました)


廃棄 追い込んでしまったクラスメイト


六年の頃の話。自分の態度が気に喰わない奴が暴力を働いた。

彼曰く、「お前は変わっちまった!今のお前は心の無いゴミだ!」

だってよ。だとしたら気付くの遅すぎ。

どんどん辛い言葉をぶつけてやった。彼は不登校になった。

勿論、翌週呼び出しくらった。でもやられたから攻撃した。

向こうは物理的に暴力を振るった。言葉の暴力ぐらい

なんてこと無いだろう。と言ったら家に帰された。







さぁ、小学時代はまだまだ軽いもんです。

続いては中学編... と行きたいところですが!

残念...次週です!お楽しみに!【タイトルは未定 予定も未定 】






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