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隠居少女の今後の方針2


主人公の考える魔女っ娘像は、一体どんな感じなのでしょうか?



詳しく、聞いてみたいですね。





さて、どうしよう?


やはり、この間の花見の時に目撃したあの魔女っ娘に頼もうかな…。




空飛んでたし、魔女っ娘で間違いなさそうだし…。




何とか…なるかな?



こう…魔術的な何かで、何とかなったりするかな?




きっと、恐らく、大丈夫なはず…!



ここは、魔女っ娘を信じて会ってみるしかないよね♪



…まぁ、もしダメな場合は自分で作ったりするしかないか。



失敗したら、大惨事になるかも知れないけど仕方ない。



何とかなるよね♪



そうと決まれば、やる事は沢山ある。



まず、魔女っ娘を探そう。




魔女っ娘は、この辺りの山中に住んでいる可能性が高そうだから…


「確か、魔女っ娘が飛んで行った方角は…」



私は、飛び去って行った方角を思い出しつつ笑みを浮かべた。



魔女っ娘が、どんな人であれ友達になっておくのは面白そうだからね♪





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