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不思議な子。
俺は、繻運。俺は、星空の丘で。星を見ている時、
不思議な子とであう。
俺は、いつものようにあの丘へいった。
そう。星が見える。星空の丘。
そこで。不思議な子と出会う。
俺の名前は、夜川 繻運
いつものように星を見ていたら。
向こうの方に一人の少女が見える。
しばらくして、その子が口を開く。
??「君は、..誰?」
繻運「おれは、夜川 繻運だ。お前は、?」
「わたしは、琴埜波 由香里
星のような綺麗な髪の色。星のように綺麗な輝きを見せる瞳。
やさしい性格、優しい声。
その子と話は、進み。連絡先やらなにやら。交換を完了。
その子に言ってやった。
繻運「由香って..星みたいだな。」
由香里「どう言う事?」
繻運「星みたいにやさしいな..」
由香里「ありがとう//」
繻運「明日は、休み..俺はここで、休む..お前は?」
由香里「うふふ、 私もここで休もうかな。」
すごく不思議な子とであった。
200文字以上。40000文字以内って、意外と難しいですね;
と言う事でどうも。ホラー好きの零夜です。
恋愛ものの初登校です。読んでください!!




