第26章 あたし【きれいな七峰 夕】になる!?
所でいきなしだけど今日7月七日は何の日か知ってる? 制限時間は7秒よ。
チッ、チッ、チッ、チッ、チッ、チッ、チッ、ブ~。はい、時間切れ~。
正解は、七夕・・・・じゃなくて・・・あたし、悪役令嬢の【七峰 夕】の誕生日でした~~。残念!
あたしももぅ17歳の良い年のオトナなのよねぇ~。異世界の愚民達の反応に一々キレてちゃイケないルナ先生ぐらいイケないからもぅ一寸オトナの対応しなきゃだわ。愚民達にあたしのヴァースディーを祝わして上げると言う逆サプライズを仕掛けに都会にやってきたw やっぱし田舎民は田舎者だから東京出身のあたしとは永遠に解り得ないから街中にやってきてるw
あたしはこうやって空を飛んで街の中心部の噴水のある広場のとこに降り立ってゆって揚げた。
あたし「あんた達!いきなしだけど今日は何の日か知ってる?? 正解はあたし【七峰 夕】の誕生日でした~!!パチパチパチw」
あたしはパチパチパチパチってセルフ拍手したw
異世界民達はポカ~ンって顔でポカ~ンってしてる。だってそうよねw あたしがここに来るの始めてだもんw 誰もあたしの事しらないしw
ポカ~ンって固まってる異世界民にあたしが七神竜から世界を掬って揚げた英雄だって事実を通告して上げようとした時だった。
異世界民A「う・うわあぁーーー!!!」
異世界民B「あ・あの女だぁーーー!!!」
異世界民c「あの女が出たぞおぉーーー!!!」
異世界民達「「「「「「「わあああああああーーーーーーー!!!!!!!」」」」」」」
・・・は?
逆ポカ~ンであたしが固まってると異世界民達は雲の子をチラス用に物凄い勢いで逃げ出して言った。
えーと、あたし、この街に北野、今日が始めてなんですけど?
逃げられる言われ無いんですけど。
人っ娘一人いなくなった街の中心部の噴水の所であたしはチョ待てよってキムタクの真似をする気にも慣れずに怒り新党になって閉まった。
2077年の世界ならあたしも世界的なインフルエンザだから最強プレイヤとして名が知られてるけど昔っぽい中世ナーロッパなこの異世界でビビられる筋会いはないからあたしは物凄い怒り神道に鳴らざる終えない事に鳴って締まったのである。
あたし「あんた達~~~・・・!」
あたしは物凄い起こった顔月で物凄い怒りを表明してどのチートスキルでこの街を浴び共感の地獄得ずにシゴウ(※注)しようか思案した。
(※注:シゴウするってゆうのは大都会の近隣県で使われる言葉よ。ジャイアニズムでゆう所のギッタギタにしてやるって意味よ)
あたしが一番最も最強のチートスキルで焼き払う事を閣議決定してチートスキルを使う時の手の動きをこうやって発動さそうとした時だった。
いつものようにまた書きかけよ。
続きを街詫びなさい!




