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東方影払刀伝  作者: HOTアイスコーヒー
第弐幕 影鬼者
20/38

茶番〜華夷兎の奇妙な戦い〜前編



おお!

ばかみたいにデッカい屋敷だ!

どうやらここにREMIRIAがいるようだな

「いくぞ!妹紅!(未登場)妖夢!(会ってない)早苗!(未登場)紅葉!(未登場)幽香(未登場)!」

「「「「おう!」」」」

「っていうか未登場キャラ多くないっすk、、、、」

キング・クリィム



「ウゴォ!」

屋敷に突入した矢先、突然俺、早苗穴に放り込まれた

「私とゲームしてもらいますか?」

「お前は、、?」

「おっと申し遅れました。私の名前は射命丸 文です」

「ここから出たければお前にゲームで勝て、ということか」

VS早苗

「勝ちました!」

嘘だろおい

「昔からゲームは得意だったんですよ」

倒したことだし行くか









その頃

ーーー屋敷内ーーー

「妖夢!紅葉!危ない!」

「もこーーー!」

「どこだ?どこに行ったんだ?妹紅!返事をしてくれ!」

「ワン!(モコーーーーーー!)」

「ほう、避けられたか、、、しかし!この『コアークマ』からは逃れられん!」

ガオン!





(紅葉の『砂遊び』で作ったREMIRIAを使って近づいたッ!行け!)

「フンヌ!」

スナァ

「!レミィーーーー!」

「やったぜ!成功だ!」

「レミィ、、、ごめんなさい、、、私のせいだわ、、太陽のしたまでわざわざ来たから、、、」

「いや、あの、」

「貴様!よくもレミィを!」

「え?ちょ、ちが」

「ワン!(思い知れ!貴様が悪いんだ!)」

「ガーーン」

「ワン!(あの世へ行きやがれ!このドグサレガァァァァ!)」

「ウァァァァン」

「ワン!(あの世でやってろ)」

スナァ

「ワン!(ってのはどう?)」

「、、、いいんじゃね?(妹紅、、、あいつがいれば、、)」

実践



「レミィーーーーーー!」

(成功したのかよ!)

「ワン!(あの世でやってろ)」

「私帰るぅぅぅ」

「ちょパチュリー様!?なんで私《生命エネルギー(笑)》置いてくんですか!」

「ワン!(ちょっと寝るわ。あとでコーヒーガムちょうだい)スャァ」

「、、、、妹紅どうしよ、、、、」







「やっと会えたな!REMIRIA!」

「おめでとう!、、えと、、、ポル、、「妖夢」

ああ、そうだった妖夢だったか」

「今からテメェをぶっ倒しに行くからよ!そこで待ってな!」

「なぁ、ヨウナレフその階段を二段降りてくれるならまた私の仲間にしてやろう」

「そんなことするかよ!テメェのカリチュマ(笑)なんかにもう屈服するかよ!今行ってやる!」

「そうか、、フフフ、、、、階段を降りたな、ヨウナレフ、またこのREMIRIAの仲間になりたいということか」

(今確かに階段を登ったはず!だが!降りていた!」

「くっもう一度!」

また降りている!?

「なんだ?動揺しているのか?[動揺]するそれはすなわち、恐怖してるということではないのかね?」

「フハハハハ!」

「助けに来たぞ!」

「幽香さん!」

「「「「REMIRIA!」」」」

今のが

「おお!妖夢!妹紅と紅葉は?」

「、、、、、、」(首を振る)

「そうか、、、あいつら、、、」

「寝た」

「え?」





ーーーーー『なんか強い草』ーーーーーー

「風見幽香」

ーーーーー『緑のお札』ーーーーー

「東風谷早苗」

ーーーーー『不老不死の炎』ーーーーー

「藤原妹紅」

ーーーーー『砂遊び』ーーーーー

「犬走椛」

ーーーーー『切れるものなどあるまりない』ーーーーー

「ヨウナレフ」

ーーーーー『☆震光術の生命エネルギー☆』ーーーーー

「朱雀門華夷兎」

再現度低くてすみません

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