表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方影払刀伝  作者: HOTアイスコーヒー
第弐幕 影鬼者
19/38

16話

「いやいや、いきなりであって飲むわけないでしょう」

「なんだ?飲まないのか?、、あ、そうだ、私の名前は星熊 勇儀だ!」

なんなんだ?この人ツノが生えて、、、

「!貴様!憑かれているのか!」

「何言ってんだお前?」

なんだ、違うのか

「すみません、勘違いでした。」

「?お、おう、そうか。で?何の用でここに?」

「実は、、、、、」

かくかくかじかし

「ふーんなるほどなぁまあ、こんな私でも吐き気のするような悪はわかるからね」

どっかで聞いたことあるような、、

まぁいいや、こんなオラオラしてそうな人は置いといて。


「そうだ、お前地霊殿寄っていくか?そうしたらいっぱい食わせてやるよ!」

「本当に寄って行ったらたくさん食えるのか?」

「ああそうだ寄って行ってやれ」

「だが断、、、やめときます」

「なんだ?やめるのか?」

「この朱雀門すざくもん華夷兎カイトは今!急いでいるんだッ!」

「なんだ?そうなのか」

「それじゃ、」

厄介ごとに関わりたくないんでねそれに自分より強そうな人にNO!と言えたし

、、、、帰るか、、、、、

次回、茶番。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ