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対人戦②

瀬名対優秀な生徒の対人戦が始まる

あのさ君みたいなの嫌いなんだよ!

僕がNo.1になる、だいたいそんなのイカサマかなんかだろ、僕は努力で頑張ってきた

ここの学園では絶対にトップに君臨してそして生徒会長の座をとりにきてるそれが君みたいなよくわからない人に取られたくないな

瀬名は言う、僕も君みたいなのに言われる筋合いはない、君は1番と言う称号が欲しいだけだろ?まぁいいこの試合僕が負けたら君に従ってあげるし、イカサマだってことにしてあげる

それでいいだろ?

わかってるじゃないかと微笑みながら答える

僕は絶対にトップになる!

瀬名は笑いながら、なれるものならなりなよと言うその挑発に乗ってしまったNo.2は物理攻撃でこようとしたが、瀬名の前には意味がなかった、そして開始10分No.2が倒れた

瀬名は瞬時に物理攻撃を跳ね返しそのまま拳を相手にぶつけたすると相手は気絶をしたこれが

これが倒れる前に起こった出来事そして

レベルの差を感じる圧倒的な強さ、新入生では間違いなく瀬名に勝てるものはいない

そして全員の新入生が対人戦を終えたそして

先生達は話し合いクラス分けを考える

だがやはり話題に出たのは秋透の話題でもちきりだ、先生や生徒会長などが絶対に話題にあげる人物、先生側はさぞ驚いているだろう

これだけの基礎能力など全て桁違いの新入生に

そして次の日瀬名は学園では人気者の存在になっていた、そしてそこにはNo.2の涼風空がいた、涼風は話す昨日の対人戦はまぐれだ!

たまたま調子が良くなかっただけだからな

勘違いするなよ!!

そういって去っていく、瀬名は学園の中に入るするとそこにはゲートがありそこを通るすると

ゲートのところにあるモニターに瀬名のクラスが書かれている、クラスはエリートクラス

とても優秀な生徒が揃うクラスである

このクラスは生徒会や風紀委員会などになれる権利があるすごいクラスなのだ

瀬名はエリートクラスとかかれたところに向かう

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