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夢VS綾


傑「どうも皆さん!お久しぶりです!」


依美「なにがお久しぶりですじゃこらぁ!」


傑「ちょ、なにするんだ依美!」


依美「一ヶ月も何してたのよ!」


傑「他のやつの投稿してたらこうなった、本当にごめんなさい」


綾「というわけで本編です!」

「さぁさぁ!始まりました湯浅姉妹VS傑の助手!実況は私、佐藤彌生がお送りします!」


依美「あの子いたのかしら」


綾「さあ?」


彌生「まずは夢VS綾です!準備をお願いします♪」


綾「ふぅ、いってきます!」


傑「あぁ、ちょっと待って」


すると傑の姉の千晴が来た


千晴「はーい♪並んで並んで♪依美と綾のエクセレントな能力を解放させてあげましょう♪」


めっちゃノリノリだ。私(依美)じゃなく千晴さんに戦ってもらいたいな・・・・


千晴さんは私と綾の頭に手をポンと置く


するといろんな知識が流れ込んでくる


塵は積もれば山となるであった、彩さんと一緒の感覚だ


千晴「はい♪完了よ♪ファイティング♪」


そう言ってベンチに座り、お茶を飲み始めた


綾「ためしにやってみましょうよ。依美さんはどんなのでした?」


依美「『触れたものを凶器にする能力』だった」


綾「なるほど、豆腐でも触れれば凶器になるんですか」


依美「あんたは?」


綾「ええっと『光速で動ける能力』でした」


依美「ふーん、以外と強そうね」


彌生「それじゃあ二人は位置についてください!」


綾「今度こそ行ってきます!」


傑「頑張れよ。綾」


綾「は、はい!」


うわぁ、綾のやつ、顔真っ赤じゃない


よく気づかないなあいつ・・・・


夢「まためんどうなやつが相手ね。さっさと終わらせましょ」


そう言うとすぐに夢さんの肩にぶしゃ!と血が吹き出た


綾「光速なんです。すぐに終わりますよ」

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