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気まぐれイベント!?湯浅姉妹VS傑の助手

傑「どうも皆さん!お久しぶりです!」


依美「なにがお久しぶりですじゃこらぁ!」


傑「ちょ、なにするんだよ依美」


依美「一週間これほったらかしてなにしとんじゃボケ!」


傑「え?ダメなの?理不尽」


綾「今回はどんなことするんですか?」


傑「フフフフその名も『戦闘民族VS傑の助手』!」


綾「無理です☆」


傑「諦めるの早っ!」


綾「戦闘民族といえばあの『私のパートナーは役立たずのガブリエルでした』でお馴染みの奴等じゃないですか!勝てるわけないでしょ!」


傑「いやいや!君たちもやってないだけで戦えるはずさ!」


依美「せめて他のにしてくんない!?」


傑「んなこといわれましても近くで強そうなやつは・・・・」


妖「じゃあ湯浅姉妹は?」


傑「あら懐かしい響き(*´∀`)」


依美「忘れんなよ!」


傑「ちぇ、しょうがないな、湯浅姉妹にするよ」


綾「どうしても私たちを負かしたかったんですね」



「お久しぶりです。湯浅春菊です」


「なんてめんどくさいことを・・・・あ、同じく夢よ」


「懐かしの舞台だねぇ~♪あ、美香でーす」


「えっと・・・・練です」


傑「次回から一対一のエキジビションになるよ。組み合わせは夢VS綾。依美VS美香。妖VS練という形になるよ」


春菊「あれ?私は?」


傑「まぁ、人数限られてるし」


依美「あの五号は?」


傑「切り札使うのかよw分かった、言っとく」


夢「お手柔らかにね~」


綾「は、はぁーい」

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