表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
40/40

40 あとがき

 本作品を読んでくださりありがとうございました。もしよければレビューやコメントを頂けるととても嬉しいです。

 以下、ちょっとしたこぼれ話です。




・着想は?

「起きたら知らない相手が隣にいるパターンよくあるけど、完全に記憶喪失だったら大変だろうな!」

 という単純な発想から始まりました。


・兄弟になっちゃったのなんで?

 癖です。物語のネタバレになるが地雷にもなるのでタグつけるかどうかは迷いました……。今までの惣山作品を知っている方は序盤で気付いたはず。


・今回はリバじゃなかったんだ?

 この二人については左右固定だなぁということで執筆中も気持ちが変わりませんでした。


・ジュノくんの天然発言は演技?

 演技ではないです。素です。そのせいでメイくんも振り回されました。


・ジュノくんが歌っていた曲は?

 Extreme「More Than Words」です。


・当初のオチは?

「25 幕間」で終わる予定でした。その続きが膨らんでしまい今回のオチになりました。


・あの結末で本人たちは納得してる?

 してます。二人とも。

 メイくんはジュノくんに一生面倒を見させることで罪滅ぼしをさせるつもりですし、ジュノくんはその状況を嬉しく思っています。

 私の基準だと「主人公が結末に納得していればハッピーエンド」なので今回はハッピーエンドと言い張ります。


 こんなのばっかり書いてますが、たまに毛色の違うのもありますので、他の作品も読んでいただけると嬉しいです。

 性懲りもなく小説家を続けるつもりなので、また次の作品でお会いできるといいですね。またね!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ