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人生楽しく異世界転生  作者: 初雪
第一章異世界転生
4/15

ニューライフスタート

すいません、なんか操作間違えて文が消えました、書き直します。

強い光が、生まれて間もない彼を、祝福するかのようにあたりを照らし、小鳥がさえずる。

ここは異世界。『マグナ・ステラ』

今、一人の少年が、この異世界に転生した。



~マグナ・ステラ~???

何もない空間を、ただたださまよっていた俺の意識は、不意に覚醒する。

「ち・・ょう、め・さま・・、お・、・い!」

突然しりに走った強烈な痛みをこらえ、俺は何事かとあたりを見回そうとするも体が動かない。

一瞬何が起こっているのか理解できずに思考が停止するが、すぐさま結論に至り、今おかれている状況に納得する。

(ああ、そうか、俺、転生したんだっけか。そんで赤ん坊になって生まれたは良いものの、産声を上げないってんで助産師さんたちは慌てふためいてるってことか。)

そう呑気に考察をしている俺の知りにまた一発、張り手が入る。

(産声、まあとりあえずなきゃあいいよな。)

そう呑気な結論に至り俺は産声をまねようとするも。

(・・・産声、聞いたことがねえ。)

仕方なく適当に泣いておく。

「ああ、よ・・・、か・さ・、かん・・いた・・。」

相変わらず聞こえてくる声はなぜかとぎれとぎれで、眠たくなるようなものだった。

(ああ、もう無理)

そうして異世界に転生して間もなく、俺は睡魔に身を任せ、意識を手放した。




~時の狭間~

何もない。

ただただひたすらに暗闇の支配する世界に一人の少年がいた。

身長は小学生6年ぐらいだろうか、整った顔立ちに、どちらかといえば華奢な体系は、その()のある女性が見れば、間違いなく鼻息を荒くして襲いかかっていただろう。

少年は誰ともなくつぶやく。

「ありがとう、ベルロック。ようやくこれで、君と。」

そうつぶやいた少年の声はひどく無機質で、しかしその表情は長らくなくしていた玩具を見つけた少年のそれだった。





三年後―


~マグナ・ステラ~

『クストレ国、王宮』


俺がこの世界に転生して早三年が経った。

転生してきたあの日、俺がいたのはいたって想像通りの異世界の民家だった。

壁には剣が立てかけられ。

暖炉には灯がともり。

家具はほとんどが温かみのある木製だった。

そう、俺がいたのはきっと何の変哲もないただの民家だったはずだ。

なのに、なんで俺は今、王宮にいるんだろうか・・・


全く考えても答えの出ない問に俺は今頭を抱え当ている。

「あら、どうかなさいましたか?坊ちゃん。」

そういって俺に話しかけてきたのは給仕のリースだ。

「・・・いや、何でもない。」

と、俺は答える。

よく読んでいたラノベなら、ここで舌足らずな感じでたどたどしくものを話すのだが、いかんせん幼児の話し方を全く持って知らない。

じゃあしょうがないと開き直って普通に話すことにした。

そのお陰か、周りからは賢い子だなとか、そんな勝手なことを言われている。

まあ、一歳にならないうちから歩き回ったり、二歳からペラペラ話し出したらそうなるか。

「そうですか?いかにもなんか悩み事抱えてますって顔してましたよ?」

リースは本当に鋭い、15才だとは思えないほどに。

「まあ、話せない内容なんでしたら、無理に、とは言いませんがね。」

俺はリースのこういうところが好きだ。

こんな(なり)の俺にも、普通に話してくれる。

「ああ、ありがと。」

「いえいえ。」

そういってリースは仕事を終え、部屋から出て行った。

「はあ、何がどうなってんのやら。」

あの女神は確かに農民の息子だといった。

それがどうだ、立派な王族に転生している。

こころの中で愚痴を言い続け、ふと思い出す。

そういえば、あいつらはどうしているのかと。

高明。

歩。

花音。

そして桜。

あの世界に残してきてしまったものはいささか多すぎた。

高明と歩はまだいい。

問題は桜と花音だ。

どれもこれもあの女神のせいだ、また今度会ったら一発・・・

「はーい、久しぶり―海人君、元気してた~?」

何もないところから出てきた女神の頭に大きなタンコブができ、悲鳴が響き渡ったのは言うまでもないだろう。




「で何しに来たんだ?駄女神。」

「ひどい!せっかくいいこと教えてあげようと思ったのに。」

目に涙を浮かべ、女神はそうこぼす。

「オオメガミサマ~、ドウカコノマヨエルコヒツジニキュウサイヲ~」

「態度を360度変換させただけじゃなく、棒読み!なんか扱いがすっごく雑な気が。」

しゅんとした女神に救いの手を差し伸べて・・・

「おい、馬鹿女神、360度って元に戻ってるぞ。」

あげない。

「ふぎゃああああああああーーーーー。」

あ、泣いた。


閑話休題

「で?駄女神こと馬鹿女神、何しに来たんだ。」

「ひっぐ、えっぐ、うう。」

ああ駄目だ、まあさっきまでガチ泣きしてたんだここはやっぱり策士な俺の見せ所。

「ほーら、おいしいお菓子上げるから、ネ?泣かないなかない。」

「あ!お菓子だ。」

そういって俺から菓子をもらい上機嫌になる女神。

「おい、お前、いったい何歳だ?」

「はえ?31415927585歳。」

なるほど、これが巷で噂のロリババアか。

「そうか、で、改めて聞くが何しに来た。」

「ああ、うん忠告しに来たんだ。」

女神はモッキュモッキュと菓子をほおばりながら言う。

「忠告?」

「うん。」

「どんな」

「僕さ、君をこの世界に送るときに、君に力をあげたよね、あれさ、持っているだけじゃ意味ないからね。」

そういう女神はいつの間にか真剣な表情をしていた。

「そうか、ああ、自分で鍛えろって言いたいわけだな?」

「え、まあそうだけど。」

そういった女神の顔はどこか戸惑って見えた。

「どうした。」

「いや、そのねえ、今までにも僕はこの世界に人を転生させてきた、そしてそのたびに今君に話したのと同じことを言ったんだよ、そしたら・・・」

そこで俺は女神の言葉を遮り、続きを言い当てる。

「『どういうことだ』、そういって怒り狂った、ってか?」

「・・・うん。」

まあ普通の奴等ならそうなるだろうな。

「なんでだい?なんで君は、そう・・・」

言いかけて女神は口ごもる。

「気にしていないのかってことなら愚問だぞ。」

「へ?」

女神は見た目相応の呆けた顔をして俺の顔を凝視する。

「なんの苦労もなく得た力に意味はない。俺の持論だ。」

俺の答えを聞いた女神はしばらくわけがわからないといったように固まっていたが唐突に笑い出し。こう告げた。

「あははっ、君は本当にすごいね、清々しさが。そりゃ器も大きいわけだ、うん。よしだったらさ何でも聞いてくれよ、よっぽどじゃない限りこたえよう。」

「そうか、なら・・・」

そういって、俺は女神にこの世界のことを聞いた。


まあ女神に聞いたことをまとめるとこうなる。

・俺が今いるのはこの世界でも小さい『クストレ』という国

・俺は皇子

・王位継承権一位(でも俺は第二皇子)

・兄、姉、弟、妹のいる五人兄弟

・俺の名前はルシウス・アンタレスというらしい

以上だ。

「そうだ、もう一つ聞いていいか。」

「なんだい?」

これだけは聞いておかなければいけない。

「桜・・・いや、あいつらはどうしてる。」

「ふふ、変なところで素直じゃないね。大丈夫だよ、桜ちゃんは何がきっかけなのかは知らないけどもう立ち直ってる。」

全く、この女神は。

「そうか、ならいい。」

俺が死んでからもう三年もたつ、まだ立ち直れてないなんて言われたら、それこそ死んでも死にきれねえ。

「じゃあ、僕はもう帰るね。」

そういったとたん、女神の体が発光する。

「ああ、そういえば、お前には名前とかあるのか。」

「うん?あるよ、とっても立派なのがね。」

女神の体がますます激しく発光する。

「僕の名前は―」

そう言いかけて一段と強まった光は爆発を起こしたかのようにはじけ消える。

そのなかで俺の耳にはあいつの言葉がこだましていた。




「―ベルロックっていうんだ。」





そこから二年後―




不味い、非常に不味い。

今下手をすれば()()()に見つかる。

クソッ、なんでこんなことになったんだ・・・

ともかく、アイツにだけは見つかってはいけない。

見つかったら最後・・・

『ガタッ』

俺の心境を知ってか、知らずか。

背後で大きな音を立て、ドアが開き、一人の女が入ってくる。

「ク、クソッ!」

その女が誰かを悟り、一目散に逃げ出そうとするが。

「フフフ、ようやく見つけましたわぁ。もう逃げられませんよ、坊ちゃん。」

怪しい笑みを浮かべ、手をわきわきさせる女に、退路を塞がれる。

「ど、どけよ、アルル!」

心の叫びをぶつけるも、女―アルルは、それすらも心地よさげな表情を浮かべながら、俺にとっては死刑宣告に等しい発言をする。

「ダメですぅ、坊ちゃんはぁ、今日一日中私とおべんきょう♡」

「ひあッ!」

勝ち誇った笑みを浮かべ、俺の耳元で呟くアルル。

その様は、俺と五歳しか離れていないとは思えないほど艶めかしい。

情けない声を上げた俺を見て、さらにその顔を喜色に染める。

「はああ、いいよぉ、ルシウスのその顔、スッゴクイイ。」

゛アルル・サルージャ゛、数少ない俺の友人?で、この国の大臣の娘だ。

何を考えてか、国王こと、俺の父さんは執拗に自分の知人の娘を俺にけしかけてくる。

他の女の子たちなら楽しくお喋りしたり遊んだりして終わりだが・・・

なぜかアルルは俺のことを気に入ったようで、しつこく追いかけてくる。

終いには一緒にお風呂に入ろうなんて言い出す始末だ。

まあ、こちとら精神年齢はこの間二十を超えた、よって十歳の幼女の裸体で興奮するような鬼畜ではない。はずなんだが。

(こいつ・・・ホントに十歳か?)そんなことを考えてしまうくらいの体をしている。

まあそんなことはどうでもいいとして。

「勉強ったって、俺がアルに教えてばっかじゃん。」

「ええ~、いいじゃん、教えてよぉ、なんだったらぁ、体の事でも、教えっこしちゃう?」

一応大臣の娘、と言うことで閨の作法、まあ前世風に言うと保健体育の授業的なものがあるが・・・

「お、おまっ、何言ってんだよ。」

こんな子供に教えるのはどうかと思います。ハイ。

「ンフフ~、冗談だよぉ。まあ私はルシウスが良かったらいつでもいいんだけどね。」

「・・・はあ、わかったよ、やればいいんだろ、やれば。」

アルルの最後の一言に生唾を飲み込んだりなんてしてない。していないったらしてない。

「うん、ありがと!」

そう言って純粋に笑った顔は、窓からのぞく太陽よりも眩しく見えた。

「ったく。」

照れ隠しにそっとつぶやいた言葉も、誰かに聞かれていそうな気がして仕方がなかった。

「どうかしたの?」

「えあっ!?いや、何でもない、何でも。そ、それよりこの前はどこまで教えたっけ?」

下を向いていた俺の顔を、下から見上げるように除いてきたアルルに苦し紛れの言い訳をして、話をうやむやにする。

「え~とね、確か・・・、四大属性の話からだったと思う。」

「あ、ああそうだったな。じゃあ、アルは四大属性についてどこまで知ってる?」

言い訳が成功したことにほっと安心する。

「うんとね確か、水属性とか火属性とかがあるって先生が言ってた。」

「そうそう。正確には火、水、風、土、の四つだね。」

そういうとともに、自分の指に、それぞれの属性に変換した魔力を点していく。

「キレー。」

「この前も説明しただろうけど、属性魔法は自分の中にある魔力をその属性魔力に変換してから、自分のイメージする魔法を放つんだ。」

「そうなんだ。あ、魔法の属性ってその四つしかないの?」

「おお、いいとこに気が付いたね。あるよ、ほかにも。」

我ながらなんでこんなにも、もったいぶった言い方をするんだろうと思う。

「たとえばこれ、水の上位属性の氷属性、火の上位属性である爆炎属性。あとこれはちょっと違うけど火と水魔法の応用で煙魔法みたいなこともできるね。」

「いろいろあるんだね、魔法って。」

感心したように頷きながらメモを取るアルル。そのメモ帳、どっから出したんだ?

「まあまだるよ、これはちょっと珍しいんだけど光属性に闇属性、あと時空属性ってのもあるよ。」

「?ねえ闇と光は解るけど、時空属性って何?」

「アルは結構優秀だね。そうだな時空属性っていうのは時間は解るよね、それと空間を操作できるんだ。たとえばこうやって・・・」

そういって、俺は何もない空間に指を向け、時空魔法を発動する。

「えっ!?こ、これって・・・」

「そう、アルのお父さんの愛用の煙管さ。」

俺が時空魔法゛召喚゛で呼び出した煙管をしげしげと眺めながら興奮したようにアルルは話し出す。

「す、すっごいよ!ルシウス!ねえ、これ私にもできるかなあ。」

「う~ん、これはちょっとアルには難しいかな、さっきも言ったけど魔法はイメージなんだ、だからアルにはちょっと難しいかな。」

「そっか、じゃあしょうがないね。」

シュン、と悲しそうにするアルルだが、こういう時に深く理由を聞いてこなかったりするところとかが有難い。

「・・・あれ使ったら、ルシウスのパンツとれそうだったのに・・・」

前言撤回、アルルはやっぱり残念な子だった。

「はあ、もう諦めた事なんだけどねえ・・・。まだなんか聞きたいこととかある?」

アルルと絡んでいると精神年齢がプラス十歳位になったような感覚に陥ることがあるよ。

「そうだ、種族のことについて教えてよ。」

「種族か、いいよ。」

好奇心の塊のようなアルルを見ているとどこか楽しくなってくる。

これであの変態属性がなくなればいいのに。

「この世界、マグナ・ステラにはいろんな人種がいるよね、俺たち人族、近くの森にもいるエルフ族、魔界の環境に適応した魔族、人族の親戚である獣人族。いろんな説があるけど元をたどるとそれらは全部人族だったみたいだよ。」

「へえ~。あっ、じゃあさ、龍人は魔族なの?獣人族なの?」

「う~ん彼らはね、これもまたいろんな説があるんだけど、俺はどっちでもないと思ってる。」

「そうなんだ、じゃああの人たちはそのまま龍人族になるの?」

「ああ、俺の考えで言うとそうなるかな。」

「へえ~。」

新しいことを知るのが楽しいのか、無邪気に笑うアルルを見て、ふと思いついたことがあった。

「なあ、アルこっからはまじめな話。聴いてくれる?」

「うん、勿論。」

俺の真剣な表情から、何かを読み取ったのか、姿勢を直し、俺の方を見つめてくるアルル。

「今俺はさ、この世界にいろんな人種がいるって話をしたよな。」

「うん。」

「それで、アルはどう思った?」

「どうって、どういうこと?」

「だからさ、色んな種族がいることに、どんな気持ちになった?」

「ええとね、色んな種族の人たちと友達になりたいかなって思った。」

少し考えたようなしぐさを見せ、何の迷いもなく言いきって見せる。

「そっか、アルはやっぱいい奴だな。そういえるんだったら何の問題もないけど。」

「どうかしたの?」

「いや、何でもないさ。」

そう呟いて、ふと部屋の外に人の気配を感じた。

「アル、お迎えだ。」

まるで俺がそういうのを待っていたかのように、一人の男性が俺の部屋に入ってくる。

「アル、そろそろ帰ろうか。」

それはアルルの父親、この国の大臣だった。

「伯父さん、ご苦労様です。」

「いやいや、ルシウス君こそいつもありがとうね。」

優しげな表情で、静かに会釈する伯父さん。

この人からどうすればこんな天真爛漫な子供が生まれるんだろうか。

「え~、もう帰っちゃうのぉ?」

「母さんがご飯の支度をして待ってるからね。」

「だってさ、今日はもう帰りなよアル。」

「うんわかった、じゃあまた明日ね、ルシウス。」

そういってアルルは父親と共に、ドアの向こう側へと消えて行った。







さらに十年後―




~マグナ・ステラ~

『クストレ王国』訓練所


王宮の裏に広がる訓練所で一人の少年が木剣を持って素振りをしていた。

鍛え上げられたその肉体は、一国の皇子のモノとは思えないほどのモノだった。

その皇子の名はルシウス・アンタレス、異世界から転生して十三年、最強を望むその青年の瞳に映るものは―

「みたいな感じにラノベだったらなんのかねえ。」

気の抜けた声で、そういいつつも木剣を振る手から力が抜ける様子はない。

「にしてもむこうじゃ使い道の無かった技術でもこっちじゃ立派な戦力だもんな。」

彼の言う技術というのは彼の両親から教わった古武術、(あま)(つち)流の事である。

「よし、これで六千本終わりっ。」

彼はさも簡単そうに言う。しかし彼の持っていた木剣が地面に落ちるかと思いきやそれは落ちずに・・・


ドスッ!


つきささった。

いくら地面が芝生的なものに覆われていようと木剣は木剣。

所詮は木製なのだ、それが地面に刺さるということは、それ相応の質量を有しているということだろう。

それを六千回も素振りしておいて、さも当たり前のような表情でいる。

「ん~、体中の関節がバキバキなるなあ。」

そういいながら近くの木にかけてあったタオルで体をふき、服を着る。

「さってと、じゃあ行きますか。ギルドに。」

そういうや否や、彼の体は宙に浮く。

彼の使っている魔法の能力によるものだ。

その魔法の名は《飛行魔法》

彼は何の気なしにこの魔法を使っているがこの魔法ははるか太古の時代にとうに失われたはずの魔法。

失われし魔法(ロスト・マジック)』と呼ばれるものだった。










色々と申し訳ありません。

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