図が高い
この懸賞応募を通して思ったことは。
138の詐欺アカウントにフォローされた。多すぎる。
なんなんだお前らは……。
しかし自分の懸賞を猛リツイートしているアカウントも側から見れば大して差が無いということ。
「いいね」をしたり、リプライを付けたりすると当選確率がアップするとか言うが、結局ほぼ全ての人がそれをやるから大して意味が無いのではないかということ。
「おすすめ」タブに既に締切を過ぎた懸賞ツイート(応募していない)がトップに出てきて微妙にイラつくこと。
有名企業のものならまだ分かるが、まるで聞いたことのないよう分からんメーカーの懸賞ツイートが数万リツイートもされ、しかも皆んなそのメーカーについて熟知しているようなリプライを付けまくっていて世界の広さを思い知らされること。
それくらいか。
5年くらい前。
ハガキ懸賞によく応募していた。
といっても30、40件くらいだと思うが。
あの時も一度だけ1000円分のクオカードが当たったくらいだった。
たまに懸賞に凝りたくなる時期がある。
何かに縋りたく。
しかしアレだな。
ネットの懸賞は手軽でいいね。その分ライバルの数も半端では無いが。
何より金がかからない。ここが重要だ。
切手代も馬鹿にならない。
金が欲しい。
多分。
分からない。
何が欲しいのか分からない。




