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幻想郷の一日  作者: 稜@稜の幻想日記
2/3

おや霊夢の様子が

三本入りです


霊夢とラグナ

 

 ある日の幻想郷



ラグナ「霊夢~」


霊夢「なによ。ラグナ」


ラグナ「これはい」

 ラグナが渡したものはお金だった


霊夢「ラグナ、あんた、これくれるの!?」

ラグナ「えぇあげるわ」

霊夢「ありがとう!」




 霊夢「ッハ!? 夢……?」

 


おわれ




  

 文屋と鬼教官


文「あやや、これはやばいかもしれませんね」

 射命丸文は焦っていた。なぜなら鬼教官らぐなの訓練に遅刻しているからだ


らぐな「ほぉ、いい度胸だな射命丸」

文「いえいえそんなことあ」ダラダラ

らぐな「お仕置きししゃうぞ✩」

文「貴女そんなキャラじゃ(ピチューン


おわれ

 

 夢


 またまたある日の幻想郷


 霊夢「はぁ……」

らぐな「どうした? 霊夢」

霊夢「いやお金がなくて」

らぐな「それならこれを」

 らぐなが渡したものは魚だった

霊夢「夢じゃないわよね!?」

らぐな「何言ってんの?」

白雪「霊夢ちゃん。お米分けてあげるわ」

霊夢「白雪さん。本当ですか!?」


白雪「ええだって―――――」



霊夢「っは!? また夢?!」

 しかし霊夢のそばにはお米と魚と手紙が置いていた

霊夢「誰かしらこの手紙」

 内容は『霊夢へ貴方に美味しい食べ物をあげたくて外の世界から買ってきたの美味しく料理して食べてね? 紫』


霊夢「紫お母さん!!」ウエーン


 ?! お母さん!?


おわれ


このネタは一切公式と関係ありません

紫霊っぽい何か

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