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受験期なので多分3月までお休みです
大学入試が控えており作品のタイトルしか出せていません。
申し訳ないです。
遅くとも3月には話をかけると思うのでお待ちください。
話の内容は決まっているので大筋だけでも楽しんでください。
彼は誰なのか僕にはわからない、いつも夢に出てくる、だんだん近づいてくるが話はできない。
今日もいい天気だ
今日も今日とてマモノ退治だ。これはとても大切なのである、例えば植物を栽培するのに雑草を抜くのと同じ感じだ。
ただ僕は戦いに参加できない。
なぜかって?俺が職業を持っていないからだ
持っているにはいるが収集家という職業なのだが、こいつが反応してくれない、普通職業というものは補正がかかる。
例えばーー
どがぁぁぁぁん!!
巨大な音を立てて大剣を振り回している大男が主人公の方を向き体のわりに高い声で呼びながら手を振っている。
「おぉ~~い 終わったぞ」
そうあいつが一番わかりやすい
あいつは自分の背ぐらいの剣を軽々振ることができる、それは職業のお陰だ。
僕は暇つぶしの一人語りをやめ仲間の元に駆け寄った。