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小説を書く壁〜精神疾患者が異世界転生物を書こうとして立ちはだかる壁と筆者が想う展望〜

掲載日:2026/03/31

初投稿にあたります。じんわりじんじんです。よろしくお願いします。

 初めまして、おはようからこんにちわ、そしてこんばんわ。精神疾患を患っている筆者のじんわりじんじんです。

 このエッセイを出そうと思い立ったのも中々書こうとした作品が形にならず、悩んだ末です。取り敢えず何かを形にしようと期限を決めてお試しにと。


 まず、初めて小説を作り始めたのが、2015年の夏頃でした。

 最初はアイディアが溢れんばかりで楽しく書き溜めて居たのですが、壁は気付いた時には立ちはだかる物です。

 元々相談できる人は少なく限られていました。情報はネットで調べて、しっかりした学びが少ない独学となるのでしょうか。簡単に言えば遠回りで、ネットや他の作家の作品の書き方や書き筋を参考にしたりして、書いては修正と抜本的見直しの繰り返しです。


 その執筆段階での迷いは多く、文章作法のカギ括弧や三点リーダーの使い方を調べては直す。直しては文章に変な所が無いかをチェックしていきました。

 参考にネットでの書き方や文章の使い方を拾ったり、小説家になろうなどの異世界転生物の作品も大いに参考にさせてもらいました。

 しかし、やはり当初は自分の血肉になってなかったり、下手すりゃ一つ間違えば厄介なことになりかねないのもあったりと。


 自分色で書き筋を書くのが如何に難しいか。小説にも作法や礼儀もあると共に、よく言われる無から有を生み出す『生みの苦しみ』を味わうことになりました。


 だけれど、徐々に形作る楽しさは持ちつつ、病気の症状に年齢的な衰え(まだ早いかもな40歳ですが)がやってきて四苦八苦しつつも自分の秘めたる野望へ一歩ずつ。

 それでもそもそもも理系崩れで高卒な筆者は、きちんと書き筋を何処かで学んで無いような状態です。とあるマンガや文学作品を参考にしたりもしてますが、自分と合致しなかったり、想定が甘いと言うことが山のようにありました。

 当初、自分が思い描くアイディアとは別に、構成やプロットの作り方を曖昧かつ寧ろいい加減にして作ってました。アイディアも結果論ですが、纏ってない状態にしかなってなかったのです。


 構成やプロットの書き方は作者によって個性や幅もあるものだと思いますが、アイディアだけを殴り書くようにしても、人生のように成功はしづらいものでした。誰かが言ったかのようによく例えられる『一部の天才だけが成し遂げられる』のように確立させるのは難しい物です。


 しかし、その構成やプロットはやってみなきゃ判らない物でもありました。やり方を何回かやり直し、自分がどう作り上げたいかも含め、未だに苦労しているものです。

 そういう意味では、小説を書く『生みの苦しみ』とはこういう物なのだろうと捉えれます。


 現状10年経っていますが、まだ手探りで効率は正直悪いです。信条として下手な妥協はしないを一心にやっております。割と理解はある方だが、硬い。そして遅い(涙)。

 そういう自分のようなタイプには納得や理解からの変化でしか良い方向性に向かえないかもしれません。

 そもそも、壁と言っても本来ならば構成やプロットを考え直すところまでなら健常者と変わらないかもしれませんが、そこからが、本当の意味で壁にぶち当たったとも言えるのです。


 特に筆者は、統合失調症を患っていて、執筆してからはアルバイトも辞めてニートになっています。

 それはそれでやらかしている気がしていますが、この病気で執筆するのにアルバイトなどでも仕事していたら余裕が無くて書けないとも判断して、何とかやり繰りしてますが、夢追い人になっています。それが成功したら親や友人などに見返せたりしますが、現状、やや見通しは悪い現状です。


 その病気の症状としては妄想や幻聴に幻覚などが有名です。それは把握能力が低下しやすい傾向があり、文章を書くにあたって意識出来たと思ったところ以外が散逸しているのもよくあって、後の修正が面倒なまでに突き当たった物があります。


 筆者は、異世界転生物を未だに投稿出来てないですが、ゆっくりながら執筆や修正を続けています。

 それで例えると、前世で良い恋愛が出来なかった主人公に良い人生を送らせようと考えます。ですが、それで若干のヒューマンドラマ要素を入れようと、プロローグで仕事振りシーンを書くなどの無謀を設定してしまいました。

 それによって筆者は何回もやり直し、引いては当初主人公をうつ病を患った設定にしてましたが、それも返って状態が理解らずに書いていると判断して変更するまでに至ります。

 色々要素を盛るときちんと把握できてないと後で気付いた時、大変になる。ましてや、直ぐに投稿しているようなものなら問題以外起こらなかったでしょう。その点だけは自分を褒めたくなった部分です。

 それも含め、精神疾患はデリケートなので自分以外の土俵では分かり得ない状況はある物なのだと捉えるのが正しいと感じました。それも同じ精神疾患の病状であっても、人に個性があるように症状の在り方は個人差がある物なのです。

 そうやって執筆よりも修正が多くなり、全体の構想が揺らぐ場合も多いのです。把握するのは誰しもが苦労するものでしょうけれど、それで形にならないのでは本末転倒です。


 まぁ、納得できるまで追求するのを選んだのは、この病気になっているから解明したい知識層があるからかもしれません。自分が知らない物は書けないですが、知っていても把握できてない物は多いですから、そうしたものを少しでも勘違いでない状態になろうというのが、書いている理由にもなっています。

 空想物は、ただでさえ境界が曖昧ですから、ある意味それを書く精神疾患の筆者は風変わりなのかもしれません。

 ですが、自分だけの世界を周りに発信した時に、どういう反応が起こるかが楽しみで仕方ありません。

 執筆段階の物をあれやこれや言うと野暮ったいのであまりここでは語りませんが、異世界転生物も早く投稿しないと昔に比べて少し寂れて来ているとも感じるので、盛り上げたい気持ちと共に少し焦りもあります。

 遅筆で疾患持ちの筆者は、将来の見通しは厳しくもあり、甘いところもあって正直測りかねます。本当に面白い作品であれば、きっと何らかの反応はしてくれるはず。それを心に留めながら励んでいます。


 そう夢と現実は難しい。それは昔からあるように成功する人は一握りかもしれません。

 私は昔からゲームやアニメ関係は好きな方で、そういった仕事に就いてみたいとも少しは考えたことはあります。しかし、ゲームにマンガは良いなと想うのとは別に、その選択は出来ませんでした


 そもそもな話ですが、高校の進路が全く上手く行かず、高校時代の選択科目を何故か理系を選んだのも有って、一人生を思い描くような方向性と進路を導き出せませんでした。精神的にも崩れ始めたのもそこからだったのでしょう。

 少し重たい話になってしまいましたが、今は精神科のある病院に通院しながら、その病院施設内にある精神疾患者向けデイケアで、スポーツを楽しみながら暮らしています。


 しかしながら、どこかに想いを馳せるように『密かなる野望だけを秘めて』遠くあるものに熱を注ぐ。

 その自分の中の熱い物を小説に掛ける。構想段階で、頭の中で映像のように想定を何度かシミュレートしては大事なポイントを抑えていく。面白いシミュレートが出来ると夢は膨らんでいく一方です。

 シミュレートする時の自分の中の条件として、精神疾患の逆転の発想なのかもしれませんが、妄想などの捏造に近い曖昧さをなるべく失くすために、出来るだけリアリティ優先にします。空想やアイディアを核に条件を細かく選定して、頭の中で映像としてどう動くのかを仮定します。

 中途半端な結果が出れば当然想定自体が甘いと見据えて、シミュレート条件を見直します。


 そうした物を考えるようになったきっかけと言えば、現在一ファンでもある某歴史戦国S L Gシミュレーションゲームの◯長の野望シリーズがきっかけなのかもしれません。

 小学生時代の当時、親父が中古で買ってきたスーパーファ◯コンの武将風◯録である信◯の野望に親子共々ハマりました。

 小学生がするには本当に難しい部類に入るかもしれないゲームでした。戦国時代の知識もそうですが、内政に戦闘にシステム理解を判ってないと操作も難しく、敵が自動で動いてくるS L Gシミュレーションゲームの難しさを当時痛感するものでした。

 思えばそれもあってシミュレートという言葉を覚えた物でした。それが後に良かったのか悪かったのかは判別つきにくいものですが。


 そのシリーズでも最近の物だと選ぶ難易度に上級の上に位置する超級が設定される作品が出てきました。

 過酷な条件ではシビレル物で、弱小大名でその条件で統一を目標にプレイするにはシリーズでもその作品の特色を理解せねば難しい物です。

 小説に書く内容を頭の中でシミュレートする場合の問題として、幾つかの注意は当然あります。

 想定不足で条件が複雑であるような頭のシミュレートでは、いきなり超級でプレイするのと同じくらい執筆プレイに負荷が掛かる物なのです。

 そもそも条件を細かに分けて細かにシミュレートするのが大事です。プログラマーや、S E(システムエンジニア)の方の専門と言えるプログラムを組むのと同じで、突っ込むだけ突っ込んでのシミュレートでは完成するはずがないのです。

 当初、アイディアが溢れんばかりの自分は幾つかあるシミュレートの内、良い条件を信じるがあまり他の想定が蔑ろになった結果もあります。


 主人公が手堅い成長を遂げる一方で、波乱要素に動乱なイベントを用いようとして、後で整合性が取りづらくなったことがあります。

 動乱ですから、敵キャラが登場します。その敵側をどれくらいの強さにしてイベントを起こすかが鍵となります。

 あまりに強いとバランスを崩しますし、敵キャラに特色を出し過ぎるとそれに引っ張られます。上手い作家ならそれを逆手に取ったり、上手く繋げたり出来ます。

 しかし、私の信条を例えると、人が為す物には歴史もまた動く物。何処かで囓った内容があったなら申し訳ありません。私の知識不足なのかもですが、その内容を小説にも入れてみたい。

 そう想いながら敵キャラを作るのですが、よくある滅茶苦茶な悪キャラを作ると作品崩壊しますし、ちょい悪ぐらいで作ってみても思ったより難しくなる。それはそれで面白い作品になりそうですが、歴史物みたいに層を厚くしようと手を出したのがある意味失敗でもあったかもしれません。


 それでも面白い作品にしたいと想うものの、これは病気の症状にも加えてやり方がスマートで無かった結果だけが、時間経過(10年以上)とあるように見えます。

 それもあって、全体を把握して構成していく大事さも見えてきます。ですが、世界観や主人公の設定と言った物は一から作っていかなければなりません。作っていって尚全体を把握して書き筋を作っていく。言葉では簡単かもしれませんが、それを行う難しさは作家なら知って当然なのでしょう。まだまだ精進が必要なのかもしれません。


 そうしたアイディアを構成する難しさを痛感して何年も苦労する羽目になりました。

 それでも、まるで自分がプレイするゲームのアプリをアップデートするかのように、アイディアと構成の組む試行錯誤、プロットを書いて文章を書く回数を重ねて行きました。プロットの書き方も少しずつアップデートして形作るのにも苦労しました。

 多分、筆者の計算違いが何処かと言われれば、大きいもので挙げるなら2、3点はありそうです。その中でも初歩的な一番の問題点を挙げるとしたら書き方を形作るのに苦労してる点でしょうか。

 しかし、小説を執筆する時に必要なものと言えば、スマホにタブレットやPCが必要になるでしょう。もちろんそこには、アプリなどがあるわけで。無料である小説の執筆の役立つアプリを使うのも大事ではあります。実際に筆者はアプリで執筆に関してはTATEditerを使っています。活用するならそういった物は必要です。


 しかしながら、ここ1年で元々PC版の物で書いていたのもあって縦書き用のアプリとは差異もあって手間取っています。元々プロットや構成もそちらでメモ帳のテキストを使ったぐらいでした。アプリの仕様が少し違って見比べにくくなりましたが、今もテキストに保存して何とかやり繰りしてます。アプリでもプロットなどを作りやすい物なども探せばあります。

 しかし、自分の求めたい形とは合致しないのもあって見送りました。

 プロットを書く場合、参考になった書き方の書籍はあっても、自己消化するのに時間も掛かりました。その書籍は図書館での利用時間だけでしか見てないなど、もう少し着目してればと反省があるばかりです。このエッセイを書くにあたって思い出したほど記憶の片隅にしか無くて、私自身至らずな点は山のようにあるのかもしれません。


 筆者が書くのがファンタジーでも異世界転生物にしたのもあって、面白くしようとするなら、アイディアやネタを上手く出すのが生命線であると、ウェブ小説からそれらの書籍を多数見て何処か確信していました。

 しかし、それは判ってからが一番難しいと言えます。プロットを組むのも構成していくのもアイディア主体だけでは回らない。他に主人公やキャラが居て、街や場所もあるわけですからイベントも考えなければならない。


 だからこそ難しいのは、そうやってプロットで書く範囲を定めて整える作業にあると思い至りました。書きたい内容が全てポンポンリズム良く出ていれば問題なさそうですが、いつもリズムが良いわけでもありません。

 それでも調子良く書いていけばあのアイディアも書きたい、こういう内容も入れたほうが面白くなるなど、書いている内にあれやこれやと出てきてしまうものです。纏めるのが上手な方ならどうにか出来るかもしれませんが、この精神疾患でも統合失調症だとアイディアという名の妄想が先走り、纏めるのは至難な場合が割と出てきてしまうのです。

 そこからどうやって想うようなアイディアを纏めて構成とプロットとして組んでいくか苦労ばかりです。


 そうした筆者の執筆では、脳トレのように毎度脳を働かせては纏めるようにしてますが、ここまで時間が掛かっているのは非効率が勝った結果なのかもしれません。しかし、エラーは解決しないと破綻し始める。エラーを出さないように書き方から考える。そう考えてもまたエラーが出始める。エラーを検出するのにも苦労するなど、よく言われるあっちが立てばこっちが立たずのように構成とプロットと文章の関係は思っているより難しいです。

 自分が整理しなければ整理されないままでしか無いのは当たり前ですが、自分でアイディアを収拾しなければ起承転結もままなりません。おまけに、未だに筆者は未投稿ですから自分が執筆しているのがどれだけ起承転結出来ているか、実感も薄いのです。


 アイディアとネタは自分で作るのをモットーにしつつもプロットや構成を考える。

 それは判っていても、執筆に大事な要素は他にもいっぱいあるのです。

 判っていれば良いですが、手探りから始めれば判るまで時間が掛かるのも苦労の種かもしれません。

 苦労の種で言えば、信条にその世界ならではの現実を再現出来なければ信憑性も無ければ、面白味も無い物と捉えています。あまりにも現実話過ぎても小説の面白味には欠けますが、世界観としてはある一定の法則感があった方が理解されるのでは無いでしょうか。


 そう信じてプロットや構成を組むのを試し始め、そう試すほど、『自己追求で納得するものを自分で究めよう』と思い至りました。


 小説を書くのに少しずつプロットを書き始め、他者の作品のシリーズ物を参考にしては素人なりに構成を組むのを試していきました。

 だけれど、纏めるのは思ったより難しく、何度もアイディアを基とする設定の抜本的見直しや、構成の枠組みを計算し直したりと苦労しています。妄想も健常者ではブレーキが効く物がブレーキの効かせるタイミングを見失うような形が多いのかもしれません。

 執筆に関しての筆者の苦労は健常者でもある物でしょうけれど、そうした面などではもう少し気付き方が足りてない場合が多いのかもしれません。

 それで、ある意味遠回りをして尚且つ悪い意味で妄想が先走ったりなど、精神疾患の壁もあるという二つの壁が存在していたのです。


 同様にそれが他の人が小説を書く壁であるならば、プロットや構成の書き方を把握して自分の書き方までに昇華ものへするのと、それらを上手く使って書き筋を考えることでしょう。

 その大事さを理解らなければ筆者とはまた違うもので、苦労を味わうかもしれません。

 それには、個々の壁はあり、それぞれに個人差が出るものでしょう。

 書くにあたって壁ばかり見ていても先には進めないものですから、出来ることからやり始める。気になったことはメモする。これは小説家になるには必要なことなのだろうと思ってます。


 小説を筆者が想う形にするのに年月が経っている。その原因は何かと改めて求めると、自分の認識の甘さも原因の一つなのかもです。物事を判るのが難しくなければ書けるはず。しかし、判らなければならない数が多い場合だと、それもまた書くのが難しくなるものなのかもしれません。

 苦行だけれど、試した分だけ自分の認識力が高まるのは気の所為では無い筈です。

 勿論、それに甘んじて何かを蔑ろにすれば、またそれはそれで自分が苦労することになります。

 自分の追求する一つの形である作品は何処までの物として作れるのか。挑戦の意味も込めて努力しています。

 筆者の実感として、小説を書くのに精神疾患者が当たる壁とは、アイディアが溢れんばかりなら、アイディアを纏めるのが難しくなってしまうのと、世界観の形成や把握には時間が掛かるなどが挙げれます。

 勿論、個人差もありますし、作者が何処までの作品を目指すかにもよるかもですが、もし、私と同じ様な境遇で小説を書く人が居て、異世界転生物に挑戦するならそこに注意を向けてみてはいかがでしょうか。そんな人は少数であるのかもしれませんが。

 そんな筆者の執筆と修正ですが、もう暫く納得行くまで時間が掛かりそうです。

 どこまで行けるか分かりませんが、目指せ投稿、目指せ書籍化からその先へ。そう羽ばたいてみたいと想いだけは一丁前に膨らんでいます。

 それがどうなるか気になった方は応援してくれると励みになります。

 病気の症状次第かもしれませんが、1年以内、早ければ半年以内には投稿出来るように頑張って形にしようと励んでます。

ポチっと評価くれると作者の励みになります。よろしく頼みます(人>ω<)

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