『4人の大悪党の話』
○4人の大悪党の話国の元ネ種。
†‡『タイトル』○●メモマトメ▽▼追記△▲付記
○物語定型。世界観設定+居場所設定+キャラクター設定+何した設定=設定ストーリー。
○真空空真想像創造世界=真空空真の想像によって作られる世界、魔法と聖法と科学とダンジョン。魔法=定型、聖法=不定型。科学=魔鉱。ダンジョン=鉱石。全性自由恋愛友愛多夫多妻。不老不死、無痛無病無傷、呼吸必要なし、睡眠食事必要なし、排泄排出必要なし。神人体=真空空真が設定した体。骨なし。影なし。真空空真政治経済。人々のご飯は空固肉野菜のみ。
†‡
○真空空真想像創造世界。島国。4人の大悪党、警察を牛耳る者・海賊を牛耳る者・山賊を牛耳る者・裏街を牛耳る者(ケイ、カイ、サン、ウラ)。ある島国の4人の大悪党の話。4人は戦争により失われた村の出身で幼なじみ・同じ平穏と同じ愛情を抱えている、4人でどこにも属さない理想郷を作っている・絶壁の谷の下・不着の渦の奥・地下迷宮の果て・知られずの土地に、理想郷を守っているのは機械人・機械と機械人達の街である・昔は真逆の古めかしい家屋と弱々しい人達がいた村だったところの跡地に。4人で「戦の種」を潰していくというストーリー、4人は相互協力して補助してうまいこと警察と海賊と山賊と裏街という力を統べることで使うことで国内の戦の種を潰していた、そうして内戦を防ぎ、外戦にも備えておくってなね。私的にそれぞれトップが別の領域を訪ねた「隠れ大物」な話に萌へ~。(4人で各領域に行く隠れ大物な話にする?)。




