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1.プロローグ

第4章!

大会編です!

 パーティー組んでから1週間が経った。

 俺達はこの1週間で格段に成長した。

 まず、星が4になった。いえい。

 …まあ、全部ユトがやってたんだけどね。

 ワイバーンとかジャンプで同じ高さ届いてたし、ゴブリンはパンチで砕け散ってたし、

 ま、それがドラゴンを瞬殺した人の力なんだろうな。ずご。

 ランクアップ報酬でお金も沢山あるし、お金にも困らなくなった。

 …けどさ、すっごい異世界満喫したいじゃん。だからさ、もうちょっと何かしたいんだよね。

 例えば…イベント的な?





「大会?」

「はい。メルテーヘルの方で大会を開催するのですよ。年に1回開催される伝統行事です。賞金も沢山出るらしいので、出てはどうですか?」


 そうそう。大会とか?闘技場とか?

 ってあるじゃん!



 俺は自分の家に帰った。そこでは、ちょーど、シズク、サーリ、ユトがリビングで話していた。

 俺は大会の事を話した。


「大会?良いじゃん良いじゃん!なんか異世界っぽい感じ!」

「へ〜大会か〜やってみても良いんじゃない?」

「大会…出てきたいかも」


 みんなやる気満々だった。


「それじゃ、やるで良いな!」


「「「大賛成ー!」」」


 と、言うわけで、第4章は大会に出るそうです。さあさあ、楽しくなってきたぞ!


 〜

 大会

 開催地 メルテーヘル

 条件 冒険者である事。


 メルテーヘルの周りの森、山などに生息しているモンスターを狩り、その金額で競う。


 賞金 1000ケット

 優勝カップ

ブクマ…してくれると嬉しいです。

あ、あと評価も…(強欲)

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