表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/6

■エピソード5 2023年4月~7月頃



順調に日々を重ねて、1年が経過しました。

この間に多くのドライフードやらウェットフードやら、調べたりあげてみたりしました。

体重とかもちょいちょい計ってこの頃は大体5.3キロぐらいになってました。

ブリティッシュショートの血が混じっているのか、外見はやっぱり和猫よりも洋猫種寄りになっています。

筋肉質でずんぐりした感じというか、ロシアンブルーとかシャム猫がスラリとした体型なら、がっしりとしたタイプですね。

特に雄猫なので、華奢とは無縁な感じで。歴代の猫が雌で、シャム、アビシニアンだったのでますますそう思います。




そういえば、2023年7月13日に美容院で縮毛矯正をかけてきたのですが、家に戻ったら、タビがむっちゃ不審者を見る目でイカ耳、尻尾ぶわぶわ状態になりました。


その時の動画はないのですが、その後のしきりに匂いを嗅いで飼い主かどうか確認する動画は撮っています。

頭の匂いを頻りに嗅いでいて、本当に笑えました。普段は髪を縛っているんですが、この時は普通に跡がつかないように下した状態でいたんですけど、それが原因というよりは、あくまでいつもとは違う匂いに警戒した模様。


ちなみに2026年現在、一年に一回は縮毛矯正をしているのですが、流石に最初の頃ほど不審者扱いはされなくなりました。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ