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■エピソード2 2022年7月頃

日々の日記第二弾。




タビちゃんは爪切りに関しても切らせてくれる。

猫じゃらしを投げると犬のように持ってきてくれるようになりました。

これが7月頭ぐらいの話になります。そして7月10日には生後三ヶ月に。



三ヶ月を過ぎる頃には網戸に登ったりしてやんちゃな様子を見せるようになりました。

当初のぽやぽや毛も大分落ち着いて猫らしいシルエットになり、手足とか胴体とか伸びた感じですね。

遊びたい盛りになり、家の中を大暴れ。それでもまあ猫なので許容範囲です。


そして四ヶ月過ぎてから、何だかにゃんたまが大きいような気がしてくる拙。

何せ男の子は初めてなので判断つかないのですが、にゃんたまでかいよな、と。

この当時、随分言いまくってた記憶が……。

おかんも止めろと言いつつも、まあ同意はしていましたね。

なので、去勢手術をする前に、動物病院の先生にも思わず聞いちゃったよ。

で、やっぱりでかいらしい(笑) 確かワクチンを打ちに行った時に質問した気がします。


そうしてオスの本能というか、猫の本能がじわじわと出始めた頃、8月あたりに噛み癖がつきだした……人間の手でついつい遊ばせちゃったのが影響しちゃって、これが2026年現在でも継続しているのでもう諦めてます。

冬はいいのですが、夏は半そでなんでケガの危険があるのでなるべく他で気を紛らわせてます。

逆に長袖時期になったら存分に腕がおもちゃになります。

ウサギのキックのようにけりけりが繰り出されます。



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