前へ目次 4/4 幼じみ 不思議な夢を見た。 幼じみと一緒に卓球をしていたのだ。 しかも、幼じみは大人の女性っぽく、美人になっていた。 何があった。 てゆうか、何故ここに僕が居る? 訳分からず、卓球を続けると、突如夢が消えた。 いつのまにか、目覚ましたらしい。 本当に謎の夢だった。 * 文字数の話。 今まで文字数を気にしてしまうことが多かった。 だが、これからは気にせず、ダラダラと書こうと決意した。 そう、長い長い小説を書くのだ。 頑張れ、僕! 適当に書けば、気持ちがすっきりするし!!