見た目普通がタチが悪い
10年勤めた男だらけの職場から追い出された。、、、美しすぎたから
BBA二人いたけど、論外や。
男に媚びうるしかねー、職業違うべや。
そんな事をするから、サイコパスが助長するんだね。あ、BBA1人もそれだったわ。
18才で初めて勤めた会社。美魔女の1歩
新しく始めた会社だったので、それなりに、皆仲良かった。なんか、婚約者に逃げられたとかゆう人が課長で、席も隣だった。
「指輪あるんだけど、、欲しい?」
いや、いりません。断ってだ。
初めての事務職だったし、スカート、ブラウスで出社してた。女は1人だった。
なんか、毎日送りたがるようになって、気持ち悪くなってきだ。目線が胸、足だし、、
あまりにしつこいから、途中姉も乗せてもらうことにして、送って貰ってだし、害になるような人ではなかった。
急に、役所関係に強い人が欲しいって、話になり、定年したじさまが入った。
ニコニコして、優しそうなじさまだった。
会社も忙しくなり、じさまと二人になる事が多くなった。
「お茶ちょーだい」
いつも通り席まで持って行った。
「どうぞ」お茶出したから戻ろうとした。
ガタン、急にじさま立ち上がり、抱きついてきた。(は、いみわがんね)振りほどこうとしたけど、がっちりくまれだ。
もがいでだら、耳に囁いできた。
(ちょっと、あんた、処女だべ。役所でそーゆー子すぎだのいるんだよ。あんただら、5万円貰える)まじ、意味わがんね。
どうにか逃げだけど、心臓口から出そうだったや。頭がガンガンしたの覚えてる。
それからが、地獄だった。
二人になった瞬間、静かに後から抱きつく。
ブラウスの中に手を入れる。スカートの中に手入れで、触る。
「あんた、紹介してやるよ。愛人やったらお小遣いになるよ。」
いえ、いりません。。言うのがやっとだった。毎日怖くて、怖くて、失業がつくまで、我慢した。辞めた。
じさまに触られだブラウスもスカートも全部捨てだし、父親が理由を聞いて会社に乗り込むって言ってくれたけど、恥ずかしくて、怖くて(いらない)だけ言った。なんか、母親は「ちゃんと喋ればよかったのに」って怒ってたけど、逃げるのが精一杯だったし、仁丹の臭いがブラウスなんかから漂ってで、頭がガンガンしてだから、ほっといだ。




