VRゲーム作りました。 「魔法」神話級は核レベル!?
お久しぶりです。こうネタ不足がやばかったんで一旦休憩してました電波少年です。
こっからはまた天ブラ無双始まります。
皆さんお久しぶりです。亜斗です。
ちょっと今は異世界を作っております。
あ、言い方が悪かったですね、異世界をプログラミングしています。
長らく計画していたVRゲームの発売の目途がたったので、どうせなら極限まで面白いゲームを作ってやろうじゃないか!という謎理論で久々に妹と二人でプログラミングをやっています。
ずっと謎だったんですけど、よく某小説サイトで「無限大」を売りにしたオンラインゲームの無双が出ているんですが、本当の「無限大」ってなんだろう?って思いまして、それなら原子とか一から構成しちゃおうよって話
に。
人口知能(AI)も人と変わらないというか、知能を人より一段階上げてみました。
だってさ、人と変わらないじゃ、結局のところ「変わらない」だけで面白味が無いじゃん。そして+で人間の方にもワンランクアップしてもらおうっていう心見です。
この案には色々な国が乗ってくれまして広告しまくり状態です。
で、今は魔法ていう概念をプログラミングしています。
「ねぇ、兄ぃ神話級魔法さどのくらいの威力にする?」
「う~ん神話級かぁ、日本消せるぐらいの威力でいいんじゃね?」
魔法では俺達はランク分けをした。
まず最初にできる魔法の土台
物質構成魔法
この物質構成魔法ていうのは俺達がつくったエネルギー、俗にいう「MP」を燃料として働く魔法
まぁ文字通り無から火を起こしたり、水をだしたり等等
で、この物質構成魔法が初級、中級、上級、特級、超越級、神話級みたいな感じで分けている。
だから魔法に種類なんていう制限は無い。「級」が上がれば上がるほど威力が増すだけ。
だから炎の剣を作ろうと、某錬金術師みたいな事をやろうと自由だ。
で次がこの世界の大きさや特色なんだが、これは地球をRPG風に変えてみた。
例えば砂漠はマグマが広がる溶岩地帯だったり、まぁ地球を好きなように回れるって感じかね。
で時間加速の技術を作成し使用しているから、脳に一切の負担は無くこのゲームに潜っている間は現実の二倍の速度で流れている。
で、このゲームの凄さは目が見えない人や腕や足が不自由な人でも、その部分の機能を俺達が作ったエンジンで補強できるって所。
用は体が不自由な人でも地球版RPGをやり込めるって事だな。
「兄ぃ、ゲーム始まったら拠点作ろう。」
「おう、いいぞ都会暮らしでもしてみるか?」
「ん、それ良い」
そしてこのゲームの凄い所は何でも破壊可能って事だ、だから犯罪者プレイが出来る。 だけど犯罪者がいるって事は取り締まる物も出てくるって事だ。
という感じで凄いゲームなんだよ
そしてMPていういつもゲームでは解説されていなかった力を俺達の世界では「燃料」「エネルギー」と仮定する事にしたんだ。
人間は酸素を燃料に体を動かすだろ?。つまりMPを世界中に漂わせそれを糧に魔法を使う。みたいにした訳だ。
「兄ぃ、イベントでは月もフィールドにしてみる?。」
「お、それいいな。」
実は宇宙も作ってたりする。
<亜斗様、天身様ゲームの修正は終わったでしょうか?>
「おう」
「ん、ばちっり」
<では世界中のVR端末とゲームの世界をリンクします>
「お願い」
<了解しました、リンクスタート・・・・完了>
某大国大統領side
また規格外な物を作りおって、あの兄妹は。
これがどれだけ価値がある技術かわかってないんじゃないか?
私の仕事が増えるではないか!
はぁ、私も行ってみようかなぁ。。。
後に技術改革と呼ばれるようになったこのゲーム「ツインズワールド」
圧倒的な人気を誇り合計売りあげが15億を超えたといわれるもう一つの世界。
このゲームで某大統領が賢王と呼ばれる最高ランクの魔法使いになったのは別の話。
誤字脱字があったら是非行ってください。
ではまた次回




