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VS盗賊団
この町はひどく荒らされていた。
僕たちはこの荒れた町をなんとかしたい。と思う。
「誰がこんなひどいことを!」
僕が力任せに地面をぶん殴った痛かった。
誰もこんなこと望んでいない筈だ。
通りすがりのおっぱいの大きい姉ちゃんにどうしてこうなったのか聞いた。
「村の外れをアジトにしている盗賊が毎晩悪さをしにやってくるんです」
「なるほど。そんなことよりおっぱいもみたい」
「いいですよ。たくさん揉んで♡」
僕ときみはおっぱいをたくさん揉んでから、村の外れに向った。
村の外れには、数人の人影があった。
きみは、銃を構えて僕は聖剣を握った。
くらえーーーーーーーー!
ばばばばーーーーーーーーーーん!
勝利したーーーーーーーーーーーーーー!
この村の危機を救った僕ときみの旅はまだ終わらない。