あらすじと現在の状況
現在のレギュレーションは
初期+経験点・資金13000 名誉点210点 成長9回
※(蛮族PC非推奨!)
ミストキャッスルは『蛮族に支配された街に放り込まれた人族』、つまり「対立する種族」の町を人族の目で見ることが肝となります。
だからこそ、そこに関係してPCは町の中に入り、そこから脱出しようとしたりといった目的を与えられています。
仮に人に敵対しない蛮族であれ、これらに反することになるのが殆どであるため、レギュレーションで不可能としておきます。
無理やりに蛮族からも蔑視されていると設定したところで、必ず無理が生まれ、そこを推すと『蛮族の能力を持った人族』のPCを使っているだけに成り果てますからねえ……。
ミストキャッスル以外ならばコミュとしては非推奨なだけで、各卓のGMの許可を使用する事は可能ですよ~
最終的に街の地図の完成、抵抗組織3つ全ての結託、そして迎撃装置を発生させた上で”翠将”ヤーハッカゼッシュを屠るのが解放への近道です。
PT平均冒険者レベル約5.0
平均レベルが0.5ずつ変化する度に敵の種類や判定の達成値が上下致します。一人だけ飛び抜けて上げると他のPCが酷い目に遭うかも?
レベルを上げる際は他のPLの方と相談しながら行うのが望ましいです。平均レベルを上げれば、それに応じた依頼も発生します。
レベルキャップは現在6レベル。7以上になると、雑魚遭遇の魔物の強さが跳ね上がる為です。バジリスク級のモンスターが全ての蛮族・動物等問わず出現しだします。
キャップの開放は一度霧の街を脱出してからとなります。街の奪還の為の情報を集め、ネームド級を倒せるだけ倒すのが望ましいです。その後街を脱出し、ダーレスブルグ公国に状況を報告。
正規軍と連携を整え、いざ解放戦争!と言う筋書きです。"翠将"ヤーハッカゼッシュを倒すのが最終目標の為、12レベルまでのキャップ開放を行います。
ブロックMAP
|A-1|B-1泉のある広場|C-1鮮血城|D-1|E-1|F-1|
|A-2奴隷宿|B-2嘆きの広場|C-2三色の天幕|D-2灼熱の踊り子亭|E-2サカロス神殿跡|F-2|
|A-3帰らずの街|B-3袋小路長屋|C-3麻薬窟|D-3路地裏|E-3ヤムールの酒場|F-3|
|固定1港|B-4処刑場|C-4明かりの灯る館|固定3翡翠の塔|E-4娼婦街|固定2叫びの門|
|シェ|B-5露店市場|C-5黒の丘|D-5闘技場|E-5追い剥ぎ航路|F-5|
|ス|B-6荒れた庭園|C-6ティダン神殿跡|D-6木漏れ日の施療院|E-6|F-6|
|湖|B-7|C-7廃墟|D-7廃屋|E-7|F-7|
ミストキャッスルの地図は深い霧と強力な蛮族達が拒むせいで、未だ完成したことがありません。PC達はこれからの冒険で一つ一つ足を踏み入れては書き込んでいくしかないのです……。
キャンペーン開始前のレギュレーション
経験値 初期点+5000
追加成長 2回
追加名誉点 120
お金 初期+5000
前回までのあらすじ
1日目 バーコードの提案で、拠点の1つである「追い剥ぎ航路」のルロウド神殿へ向かった。しかし、そこの団長は今、蛮族の卑劣な囚われ、近いうちに処刑されてしまう身らしい。半ば強制的に救出作戦のメンバーに組み込まれたPC達。
すぐに処刑場へ向かうも、バーコードのハゲ頭に因縁をつけてきた蛮族を撃退したせいで、周りの蛮族達から反感を買ってしまう。途中でアンデッドに襲われるも、辛くも撃退し、明かりの灯る館に転がり込む。しかし、そこには訪問者を試す罠が裏口に設置されていた。結局全員解除できず、クレートが毒矢を受けることに。なんとか耐え、館の主のお眼鏡にかない、面会して泊めてもらうように頼み込むが……?
報酬経験点・ガメル1500、名誉点15
2日目 なんとその正体は霧の街でも名高いラミアのサンドリーヌだった! 食事と寝床を用意するかわりに、とある奴隷を探して欲しいという。クレート・ファラ・エステルの三人は他の疲れ果てた数名を残し、すぐ南にある黒の丘の捜査に踏み込む。頂上に出て、4つの墓を調べている最中不意に植物に襲われるも素早く撃退。するとそこに件の奴隷、クリスが現れる。なんでも魔物にビビっていたということだ。
クレートはクリスがサンドリーヌを一度呼び捨てにしたことが気になり、使い魔や神聖魔法を使って調査。だが、分かったのは人族と蛮族の種を超えた紛れもない愛であった・・・!
話を聞くに彼女はクリスに出会い彼の優しさと強さに触れ、この街が嫌になり脱出計画を企てているとのことだ。クレート達にも助力を乞い、本人もそれを了承し、身分を確保するため、3人はサンドリーヌの奴隷になった。その折、クレートが自分達の目的は街の解放だということ告げる。その過程の1つに3つの抵抗組織の結託が含まれているのだが、既に知っての通り団長が処刑の危機に陥っているのだ。
サンドリーヌ亭で体調を整え、いざ処刑場へ向かう! 到着後すぐ周囲の蛮族と風の旅団メンバーとの乱戦になり、3人もこれにすぐさま応戦。その後無事救出作戦は成功し、団長との初対面を果たす。
報酬経験点・ガメル1500、名誉点15
3日目 PC達の主人、サンドリーヌから新たな使いを頼まれる。頼み事は3つ。1つは霧の街1番の豪商、"魔神使いの"ザバールへの手紙配達。なんでも、脱出に関する道具集めの件。二つ目は蛮族迎撃する魔法装置の情報を聞き出す為、"夏の思い出"クレア・クレアの捜索。最期は船で脱出するために必要な運河通行証の入手。
他2つは場所さえわからないので、まずはザバールの元へ。三色の天幕はお買い物ができる天幕と罠にかけられる天幕がある。ここで罠にかかれば装備や所持金、金目のものは全てザバールの部下に盗まれてしまう。それはまずいと思ったGMは予め罠のことをPLに伝えて、警戒させた。クレートが使い魔を呼び出し、天幕を一つずつ確認する作戦に。睡眠毒の罠なので、使い魔には効かない。これで罠にかかる心配はなくなった・・・が、二つ目に入った天幕が問題であった。そこは魔神が護衛にいる為、不審なものは攻撃するように言われているのだ。
忠実に主人の命令を守り、使い魔を攻撃する透明の魔神ゴードベル。これで使い魔と感覚をリンクしていたクレートは半殺しの憂き目に合う。使い魔に気づいたザバールも魔神使いであると同時に魔道士でもある。すぐにどんなやつが来たのかと思い、確かめるべく天幕から出てきた。その時PC達は自分達の主人であるサンドリーヌから預かっていた手紙を渡し、読んでもらう。直後ザバールはそれを燃やし、PC達に買い物を促した。この天幕では霧の街で唯一マジックアイテムが買える場所なのだ。
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
4日目 とにかく、まずは霧の街の何処に何があるかを把握するべく、今後の為にも地図を完成させることを目指すPC達。精巧な石像が立ち並ぶ広場を後にし、子供達が手まりを楽しむ袋小路長屋へと足を踏み入れる。そこでその町の住人だというエルフの弓使いであるシナドの家に泊めてもらう事に……
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
5日目その1 シナドにクレア・クレアの居場所を教えてもらうPC達。真っ直ぐそのまま向かうかと思われたが、途中で露天市場を発見し、案の定寄り道する。道具屋でエステルが、「高い宝石はどちらか?」とカマをかけられるが素直に指差し、無事に重要な暗号の1つを得た。その後、豚小屋で「豚の丸焼き10頭買っていった闘技場優勝者のグラップラー」の話に戦慄しつつ、次は賭博屋に入る。
エステルがサイコロ遊びという事でキャッキャと降り始め、2回勝利を収める。しかし、イカサマ師のマーベルは3回目から掛け金を倍額にし、本気を出してきた。彼女は自由に出目を操れるのだ。それに気づいたケイスは自分はイカサマ返しが出来ないので、エステルに頼み込む。そしてギリギリでやり返し見事に一泡食わせたのであった。マーベルに事情を話すと快く自分の正体は抵抗組織の1つ、「月夜蜂」のメンバーだと明かし、仲間の証明書である「蜂の刺繍入りハンカチ」をもらうのであった。
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
5日目その2 荒れ果てた庭園に到着したPC達。しかし、そこには門があり、鍵がかかっていた。誰かに開けてもらう為、ザハクが大声を出して呼ぶが、何かの唸り声が聞こえた。どうやら怒らせてしまったようだ。
正体を探るべく、クレートは使い魔の鳥を飛ばし様子をうかがう。発見したのは一体のエントレットであった。
まともに戦えば無事ではすまないと判断したクレートは説得を試みる。刺激しなければ人族に対しては中立的な植物の魔物だからだ。もっとも既にしていたのはあしからず・・・
ブンブンと身を震わせ、機嫌が悪いエントレットに対して、クレートは自分の主人と彼女に頼まれた依頼を話す。
当然、上位蛮族は犯行勢力からは大いに嫌われる傾向があるので、このエントレットも「守りの剣があるこの地には入れさせはせんぞ!」と怒鳴り散らす。
そこで、焦ったクレートはアステリアの聖印を見せ、自分は第一の剣の神官だと証明し、事情を話無事に信用を得ることが出来た。
エントレットに案内され、クレア・クレアへのお目通りが叶う。
彼女に蛮族を撃退する魔法装置が街の至る所にある街灯だということ。そして、守りの剣はまだ欠片が足りなくて全開ではない為、あと69個程必要だということを教えてもらったPC達。ひとまず目的を果たし、主人が待つ館へと帰還を始めるPC達だが・・・
※この荒れ果てた庭園に守りの剣があることは既に蛮族には嗅ぎつけられており、定期的に巡回を行っています。もし、この時に庭園に入っていったPC達の足跡を見つけたならば・・・どうなるんでしょうね?
もちろん、セッション開始時に誰か一人でも13以上の足跡隠蔽に成功したならば、戦闘は避けることが出来ますよ。
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
5日目その3 庭園に入る前にルネが他のPC達の足跡をせっせと隠したおかげで、巡回している蛮族に待ち伏せされずにすんだ。依頼を達成できたので帰ろうかと提案するPCに対し「まだ陽はあるから地図を埋めていこう」と提案するPCもいた。
その意見に全員一致し、未探索の場所を探すことにした。東へ向かい、着いたのはティダン神殿跡。大破局で襲撃された際、火を放たれ、住民も全て焼き殺されていた。ティダンの神官である幼い少女、エステルにはこの現実を厳しいものであった為、いつもの眩しい笑顔も消え、暗く影が差し込んでしまった。途中ケイスが励ましつつ、神殿跡の中を探索する。そしてケイスが何か入ってそうな箱とその途中にある熱湯シャワーに気付く。ルネがスカウトの本領を発揮し、なんとか解除に成功。ここで「2つ目の開閉コード:951」と書かれた紙を入手する。その後犠牲者の怨念が宿ったデスソードが5体襲ってくるものの、PC達は均等に活躍し、難無く切り抜ける。数ばかり多くても弱すぎたのだ。時間的にも夜になってしまうので、サンドリーヌ邸に帰還し、食事と睡眠を済ませた。
残りの依頼である運河通行証は一体どこにあるのだろうか・・・?
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
6日目 早く目が覚めてしまったケイスは、疲れて寝ている他の仲間を気遣い、一人未探索の麻薬屈へと足を動かした。通りでは中毒症状で寝たきりの人族がレッドキャップに連れて行かれるさまを目にする。「これは何かある」そう思ったケイスは尾行を開始した。
着いた場所は夢の家という麻薬――もとい第二の剣の名を冠した夢薬を販売し、かつそれを購入したものだけを寝泊まりさせる3階建ての施設だ。あからさまに怪しいその建物について調べるケイス。受付のレッドキャップから上記の情報を聞き出した彼はひとまず夢薬を1種類ずつ購入し、2階3階と登っていく。最上階に辿り着き、何かないかと探索していると案の定、下の階へと続く階段への隠し扉を発見する。最後まで降りていくとそこはどうやら、バックルームとも言うべき場所で、カウンターへと続く正面の出入り口の他にも左右の扉がある。とりあえず、右のドアを開けたケイスは顔をしかめた。
なぜならそこは連れて行かれた人族の精肉加工場に他ならないからだ。作業員であるレッドキャップ2匹を倒し、残る反対側のドアも開ける。そちらには事務筆のような場所であり、更に奥へと続く扉もあったがギルマン2匹と目が会った為、大急ぎで逃げ出した。
その逃走途中、ケイスを追いかけてきたルネと再開する。自分が寝過ごしたことを謝罪するルネだが、ケイスは寝顔が妖精のように可愛かったので起こさなかったとの返事。ルネは顔を赤くするが、当のケイスはどこ吹く風と次の探索地、嘆きの広場に歩みを進める。
ここには生きているかのうような精巧な石像のモニュメントが立ち並び、美しいながらも不気味な印象を与える。それもそのはず、ここはバジリスクやメデューサが徘徊する危険地帯なのだ。そんなこととはつゆ知らず探索を開始する二人。その甲斐もあってか、謎の装置らしいものを見つけるが、結局は解らずじまい。帰ろうした矢先に一人の蛮族の女性と出会う。バジリスクでもあるものの、幸い人族にも寛容な人物であった為、早く逃げろと促し、彼らもその場をあとにした。
次はどこに行くべきかと悩んでいる最中、クレートがケイスの後ろからのそりと現れ驚かせる。「手品は得意分野ですから」との言だが、ルネもケイスも心臓に悪いと苦笑いであった。とはいうものの仲間内でもトップクラスに知性を感じさせるクレートの合流は僥倖であるのだ。
3人揃えば文殊の知恵というわけで、次は未開の地に足を運んでみることに。その結果、奴隷宿”裸の王様亭”を見つける。ここは高いものならば人としてまともなものを食すことが出来るが、値段を渋ると「クズ野菜のシチュー」「ドブネズミのミートボール」「濁川の水」等など正直ダイエットにはうってつけの物ばかり。
店主は中々話せる人物だが、3人が金もまだまだ余裕があるからと一緒にいる浮民や奴隷に奢った礼として真実を聞けば、なんでも個室に泊まった客を罠で殺して身包みを剥がすのだという。この霧の街ではそうでもしないと生きていくのは難しいというのは納得できる話だが、犠牲になる気などこれっぽっちもないPC達は、返り討ちにしようと提案する。
女性に対して配慮ができる男であるクレートとケイスは血生臭い騒動にルネを巻き込む必要はないと考えた為、彼女を一時的に宿の外へ出し、店主を締め上げることに。罠自体は見つからなかった為、わざと作動させ、おびき出した。店主は泣き喚くが当然容赦しないのが我らがクレートだ。丁度ケイスも夢薬の効果を確かめたかったので実験台として利用することにした。すると服用した直後、泡を吹き出し、目が血走った直後失神してしまった。これを窓から外に放り出し、ルネにことの巻末を伝え、無事に安眠したのであった。
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
7日目
PC達はそれぞれの目的があり利害が一致したため、霧の街を攻略するために集まった人族達です。大方針として霧の街の地図の作成、蛮族迎撃装置の再起動、抵抗組織全ての結託という目的を達成するべく、今はこの街でも上位に位置する蛮族ラミアのサンドリーヌ嬢の奴隷となって活動している。
拠点や情報を提供する代わりにこちらのお願いも聞いてほしいと言う。彼女らの目的は恋人と共に街から脱出すること。その為には水路を行くので、運河通行証と呼ばれる証明証が必要なのである。これがないのに渡ろうとする場合は並み居る見張りの蛮族を倒さなければならないだろう。
より安全を期す為の道具なのだ。PC達はこれの手がかりを得るべく、霧の街の探索を進める。その途中骨が多数散乱する場所に入ってしまい幻獣の襲撃を受けるが辛くも撃退する。
何かめぼしいものはないかと見回していると食い破られた女性の死体を見つける。これだけならよくあることだが、見覚えのある「蜂の刺繍入りハンカチ」を持っていた。
確かこれは抵抗組織の一つ「月夜蜂」のトレードマークであることを思い出したPCのおかげで本拠地へと赴くPC達。
着いたその場所は娼婦街。月夜蜂は夜の者達であり、暗殺者も多い。同じくハンカチを腕に巻いている娼婦達に聞けばやはり行方知れずになった仲間の所持品だったのだ。
形見を届けてくれたPC達にお礼をするべく、元締めであるナイトメアのアリアドネに面会する。
ここでも冒険者らしく「ギブアンドテイク」を求められ、名のある蛮族の討伐を依頼されたのである。
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
8日目
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
9日目
報酬経験点・ガメル500、名誉点5
10日目
報酬経験点・ガメル1500、名誉点15
現在の日時と現在地
10日目 朝
D-2灼熱の踊り子亭
拠点と主人
C-4明かりの灯る館
ラミアのサンドリーヌ・カペー
休憩できる場所
A-1鮮血城
A-3奴隷宿<裸足の王様>亭
B-3袋小路長屋
B-6荒れた庭園
C-2三色の天幕
C-4明かりの灯る館
D-6木漏れ日の施療院
E-3ヤムールの酒場
E-4娼婦街
E-5追い剥ぎ航路
未探索領域(名前や位置は判明したものの処理していないイベントがあるマップ)
B-2嘆きの広場
C-1鮮血城
C-2三色の天幕
C-5黒の丘
C-7廃墟
D-3路地裏
D-5闘技場
D-6木漏れ日の施療院
D-7廃屋
E-4娼婦街
E-5追い剥ぎ航路
固定1港
固定2叫びの門
固定3翡翠の塔
進行中のミッション
「トホテル救出作戦」クリア 依頼人:風の旅団
「クリス捜索」クリア 依頼人:サンドリーヌ
「ザバールへの手紙配達」クリア 依頼人:サンドリーヌ
「クレア・クレアの捜索」クリア 依頼人:サンドリーヌ
「運河通行証の入手」クリア 依頼人:サンドリーヌ
「夢薬販売委任状の入手」クリア? アリアドネorザバール
「サカロスの薬酒入手」クリア? ザバール
討伐依頼
「ボガードのゾ・ルゲ討伐」クリア 依頼人:アリアドネ
トロールのゾンネンフェレス D-7廃屋 依頼人:アリアドネ
オーガのズグリ C-7廃墟 依頼人:アリアドネ
バジリスクのジャバディーンクリア 依頼人:アリアドネ
霧の街冒険達成度 20%
風の旅団の首領の名前と拠点を知っている 2+
月夜蜂の首領の名前と拠点を知っている 2+
守りの剣の在処を知っている 2+
”海風の”トホテルを救出している 2+
”月の娘”アリアドネの信頼を得ている 2+
”海風の”トホテルの信頼を得ている 2+
”宵闇の公主”サンドリーヌの信頼を得ている 2+
運河通行証を入手している 1+
夢薬販売委任状を入手している 1+
名誉蛮族の腕輪を入手している 2+
ミレーヌの居場所を突き止めている 2+
”黒こげ”にするジャバディーンを倒している 2+
メモ書き
現在の剣の欠片43個(主人に預けてあるものとする)
一つ目の開閉コード:438
二つ目の開閉コード:951
以下重要な持ち物
蜂の刺繍入りハンカチ*1
サカロスの薬酒*5
牢獄の鍵
名誉蛮族の腕輪
夢薬販売委任状
運河通行証
ミストPCは全員、装飾品:首に「奴隷の首輪」を装備させてください。
発生したランダムイベント
2・3・4・5・6・7・8・9・10・14