[第65話]「絡まれるアリサ」 ここを押して下さい
久しぶりです…!あみさわです…!
お待たせしてしまいすみません…
今回は「司とアリサのデートの前に
絡まれるアリサを書きました…!」
ぜひ,楽しみにしてて下さい…!
(第65話]「絡まれるアリサ」
(☆→司,○→アリサ,✖️→不良男)
(※前の第64話は年末のお話でしたが
その続きとなります!
久しぶりに小説を書いているので
あれ?とか感じましたら
すみません…
本編どうぞ…!)
☆集合時間ギリギリで着いた俺
するとアリサが絡まれていた…
✖️「よう,そこのねぇちゃん…!
俺と遊ばない…?」
○「人を待っているので…
すみません…遊ばないです…」
✖️「そう言わずさ…!
カラオケでも行こよー…!
ね…?さあ…?」
と言いアリサを誘っていた男は
アリサの腕を強引に引っ張っていた。
○「すみません…だから遊ばないです…!
彼氏を待っているので…?」
✖️「この際,彼氏持ちでも良いから…!」
○「あの…!」
☆俺はアリサの手を取り
「あの…すみません…
彼女が嫌がってるじゃん…!
わかんない…?」と言った。
✖️「おい.彼女は俺と話してるんだけど
あんた誰?」
☆「俺は…この子の彼氏だよ…!
だから離れろ…!」
するとアリサを誘っていた男は
✖️「チッ…彼さん
彼女可愛いから大変だな…!
彼氏に飽きたら呼んでな
彼女さんじゃあな…!」
と言い,アリサから離れていった…
するとアリサが
○「司くん…遅い…!
絡まれちゃったじゃん…!
まあ,払ってくれてありがと…
けど,怖かったからね…!」
とアリサは言い
俺はその姿が可愛くて
☆「悪かった…今度は速く来るから…!
その姿可愛いな…!」
するとアリサが
○「えっへん…!可愛いでしょ…?
司くんとのデート久しぶりだから
頑張りました…!」
(☆とアリサは言い,
俺は可愛い…!と思ってしまった…)
☆「じゃあ行くか…!」
○「うん…!楽しみ…!」
こうしてアリサと司は
2人で久しぶりのデートをするのであった…
どうでしたか…?
アリサは可愛いから絡まれるとか
大変だなって思いました…!
次はアリサと司のデート編です…!
次回も楽しみにしてて下さい…!




