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折るほどの筆ではなかったので、もう一度やり直します

作者: めみあ
掲載日:2021/11/30


 めみあと申します。

 20日ほど前に、わざわざ筆を折るとエッセイを投稿して、ただ恥をさらしただけの者です。


 なろうの片隅で細々と書き続けることにしましたので、かなり恥ずかしいですが、またお仲間にいれてください、と言うために投稿しました。


 

 能力が足りないのだから続けてもしょうがない、と己に言い聞かせてもなかなか踏ん切りがつかず、何日も悶々としておりました。

 

 それでも続けようと決めたのは、他の書き手さんの作品を読むたびに羨ましいという気持ちが膨らんでくるのを無視できなかったからです。


 まだ20日しか経っていませんし、書きたいものが見つからないのも変わりません。


 けれども、意地を張って背を向けているくらいなら、あれは嘘ですと恥をかく方を選びました。


 こんなちっぽけな書き手が、戻りましたと言ってもあなた誰?ですし、こんなものを読ませてしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。


 

 

 決意表明と言うほど立派なものではありませんが、自分でも書きたいものがわからないまま逃げたので、やっぱりやめようかと背を向けようとする自分を奮い立たせるために投稿しました。


 

 またお世話になります。

 よろしくお願いいたします。

 

 


自分のペースで続けていきたいです

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― 新着の感想 ―
[良い点] とても微笑ましくなりました、そして嬉しいです! めみあ様の描く女性たちにいつもうんうん頷かされ、男性たちにはとても考えさせられていましたので、、 このエッセイを読んでいても思いましたが…
[一言] 頑張れ〜♡
2021/12/02 13:47 退会済み
管理
[一言] 初めてお邪魔させて戴きます。 マイページを拝見させて戴きましたが、結構な数の作品を書かれておられる様で感心いたしました。 たとえ短編であれ、きちんと形に出来るというのは立派な才能だと思います…
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