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どこかのだれかがしゃべっているようです ~どこだれ~  作者: 子心
どこかのおっさんが子守りをしているようです
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作者の後書きその4 ※読まなくてもいいです

中途半端ですがこれを入れることにしました。

この後書きの意味は、次の人物紹介で全員の解説をするためです。

その解説の解説ってわけですね、おまけみたいなものです。


こんな駄文の小説を読んでくださってるほど心が広い読者さんは、

この小説を読んでてこう思ったことはありませんか?


あれ…?こいつら何だっけ?何の話だっけ?


と。

ネット小説で毎日更新ですから、小説の内容を覚えやすいと思いきや

1冊の本を一度に読むより、覚えにくかったりするのです。


ファンタジー(ここでいうと転生もの)みたいな話の濃密さでいくのならいいのですが、

この小説は短編小説、どうしても忘れやすいのです。

作者の力量不足というものもありますが。


話のキャラをある程度覚えておいてもらいたいなー…というわけで、

人物紹介です。


ぶっちゃけこれは反則わざです。設定資料集的なもので、本でやると

確実に読み手に叩かれます。小説なら内容の文で説明して勝負しろよ!と。


一応、小説の中にこまかーく意味ありげな台詞をいれておりますが、

いかんせんわかりにくい…し、先ほど述べたとおり忘れやすい。



一言でまとめると


途中まで読んでて話の内容、キャラを忘れた人用の人物紹介


です。



例の鉄板ネタも入れておくので、キャラを忘れてない人も見てね。


それでは、作者の言い訳タイムでした。

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