話数が多すぎてどこから読めばいいかわからない人へ
な…この小説……話数が多すぎて…どこから読めばいいかわからん…!
って人用の説明文です。
なおこの小説は地の文がいっさいなく、会話のみです。
読み手を選ぶ作品だと思います。
そしてあらすじに書いてあった通り、本当に落書き帳です。
ですのでほとんど見直しておりません。ご了承ください。
どこかのカップルがしゃべっているようです
はシュールでぐだぐだな内容。
こんなカップルは見たことない。
一番最初に読むことをオススメします。
どこかの兄妹がしゃべっているようです
は非常に仲が良い兄妹のお話。
ブラコンでもシスコンでもないのでご安心ください。
二番目に読むことをオススメします。
どこかの男女がしゃべっているようです
は正直失敗作。
消すと話数がごちゃごちゃになるので、消せない黒歴史(?)作品。
手直しする予定…と発表してから1ヶ月が経っております。作者は無責任野郎です。
読み飛ばしてもらってもかまわないです。
どこかのおっさんが子守りをしているようです
はまぁまぁでなぁなぁな作品。
まぁ面白い…と思います。
上記3つを読んだ後に読むことをオススメします。
~編はこれらすべてがくっついたお話。
読みにくすぎるので読まないのが吉。
地の文なしで人物を表現するのは2人、3人が限界だった…と後悔しております。
作者の技量不足が目に見え見えな作品。
人物紹介シリーズ※読まなくてもいいです
彼らの容姿年齢身長体重が書いてあります。
裏設定みたいなものなので読まなくてもかまいません。
あとくーちゃん注意報。
作者のあとがきシリーズ※読まなくてもいいです
ただの愚痴。読む価値皆無。
最後に。
あらすじ地獄お疲れ様でした。




